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オウンドメディアの費用相場と内訳|初年度の予算の決め方と費用対効果

オウンドメディアの費用を構築の見積もりだけで決めると、公開後の記事制作に回す予算が残らないことがあります。私なら、目的に要る工程を社内と外注に分けてから、構築費と12か月分の運用費を合わせた初年度の総額を出し、総額を何件の問い合わせで回収できるかまで計算してから予算を決めます。

オウンドメディア費用の相場と内訳(構築から運用まで徹底解説)

「オウンドメディアの予算は、制作会社から構築の見積もりを取れば決まりそう」。立ち上げの相談で最初に受け取るのはサイトを作る費用の見積もりなので、見積もりの金額を社内で通せば準備が整うように見えるからです。ところが、構築費は最初の1回だけなのに対して、記事の制作や分析にかかる運用費は、公開している間は毎月かかります。予算は構築の見積もりではなく、構築費と12か月分の運用費を合わせた初年度の総額で決めるものです。

本記事では、構築と運用の費用の内訳と相場から、目的に合わせた予算の決め方、費用対効果の測り方まで、記事の制作を支援する会社の視点で順を追ってお伝えします。

この記事でわかること
  • 構築費は無料から300万円以上まで幅があり、デザインの作り込みと、戦略設計や初期記事の制作まで頼むかで価格帯が分かれる
  • 運用費の中心は記事の制作費で、外部に任せる本数と工程によって月額5万円未満から50万円以上まで変わる
  • 予算は、目的に要る工程を社内と外注に分けてから、構築費と12か月分の運用費を合わせた初年度の総額で出す
  • 費用対効果は、初年度の総額を回収するのに要る問い合わせの件数を計算し、実際の件数と比べて判断する
  • SEOの効果が出るまで一般に3〜6か月かかるため、最初の数か月は問い合わせより検索からの訪問の増え方を見る

オウンドメディアとは

オウンドメディアとは、企業や個人が所有・運営するWebメディアのことです。自社Webサイトの一部としてのブログや、独立したサイトとして運営されるメディアなど、様々な形態があります。

オウンドメディアの主な目的は以下のとおりです。

  • 認知拡大:自社やサービスの認知を広める
  • リード獲得:見込み顧客の情報を集める
  • ブランディング:企業のイメージや独自の価値観を伝える
  • 顧客育成:潜在顧客を顕在顧客へと育てる
  • 採用強化:企業の魅力や文化を伝え優秀な人材を集める

こうした目的を達成するためには、戦略的な構築と継続的な運用が必要となります。

関連記事:【2025年最新】オウンドメディア構築の完全ガイド|手順からコツまで徹底解

オウンドメディアにかかる費用の内訳

オウンドメディアにかかる費用は、大きく「構築費用」と「運用費用」に分けられます。

オウンドメディアの構築にかかる費用

オウンドメディアの構築費用は、以下の項目から構成されています。

戦略設計・マーケティング費

オウンドメディアを構築する前に、まずは戦略設計が必要です。戦略なしでただコンテンツを量産しても、期待した効果は得られません。

戦略設計では、以下のような項目を明確にします。

  • メディアの目的(認知拡大、リード獲得、ブランディングなど)
  • ターゲット設定
  • コンテンツのテーマや方向性
  • KPIの設定
  • 競合分析
  • キーワード選定

戦略設計・マーケティング費用の相場は十数万円からで、競合調査やキーワード調査まで頼むと100万円を超えることもあります。規模や専門性によって大きく変動します。

デザイン・コーディング費

オウンドメディアのデザインやコーディングにかかる費用です。ユーザーにとって使いやすく、かつブランドイメージに合ったデザインは重要な要素となります。

デザイン・コーディング費用に含まれる作業は以下のとおりです。

  • トップページのデザイン
  • 記事ページのデザイン
  • カテゴリーページのデザイン
  • レスポンシブ対応(スマートフォン・タブレット対応)
  • HTMLやCSSのコーディング

デザイン・コーディング費用の相場は30万円〜100万円程度です。テンプレートを活用するか、オリジナルデザインにするかによって費用は大きく変わります。

CMS構築費

CMS(コンテンツ管理システム)の導入や設定にかかる費用です。CMSを利用することで、専門知識がなくても記事の投稿や編集が可能になります。

代表的なCMSには以下のようなものがあります。

CMS名

特徴

費用

WordPress

最も普及しているCMS。拡張性が高く、プラグインで機能追加が可能

本体は無料。構築を外注するときは、その費用が別にかかる

Movable Type

セキュリティが高く、大規模サイトに向いている

ソフトウェア版は132,000円(税込)。クラウド版は月額8,250円(税込)から

Clipkit

メディア特化型のCMS。SEO対策機能が充実

SaaSプランは初期設定費3万円、月額5万円(税別)

ferret One

BtoBマーケティング向けのCMS(ferret CMS)。MAツール(ferret MA)は別料金で追加できる

初期費用は契約初年度のみ。月額は使う機能やアカウント数で変わり、年間契約

※ Movable Type・Clipkit・ferret Oneの費用は、2026年10月20日時点の各社の公式ページ(シックス・アパートの価格改定のお知らせ、Clipkitの料金ページ、ferret Oneのよくある質問)の記載です。

CMS構築費用の相場は10万円から数十万円程度で、独自の機能開発を伴うと100万円を超えることもあります。オープンソースのCMSを利用するか、専用CMSを導入するかによって費用は異なります。

初期コンテンツ制作費

オウンドメディア立ち上げ時に必要な初期コンテンツの制作費用です。サイト公開時にある程度のコンテンツ量があることで、サイトの信頼性が高まります。

初期コンテンツに含まれる要素は以下のとおりです。

  • サービス紹介ページ
  • 会社案内ページ
  • プライバシーポリシーなどの基本ページ
  • 記事コンテンツ(5〜10記事程度)

初期コンテンツ制作費用の相場は20万円〜100万円程度です。制作する記事数や内容の専門性によって費用は変動します。

オウンドメディアの運用にかかる費用

オウンドメディアは構築して終わりではなく、継続的な運用が重要です。運用費用の内訳は以下のとおりです。

サイト維持費

オウンドメディアを維持するための基本的な費用です。主に以下の項目があります。

  • サーバー代:月額1,000円〜5万円程度
  • ドメイン代:年間数百円〜数千円程度
  • CMS利用料:月額0円〜10万円程度
  • SSL証明書:無料のものから有料のものまであります
  • 保守・セキュリティ対策:月額1万円〜5万円程度

サイト維持費の合計相場は月額5,000円〜15万円程度です。サイト規模やCMSの種類によって費用は異なります。

コンテンツ制作費

オウンドメディア運用において最も大きな比重を占めるのがコンテンツ制作費です。質の高いコンテンツを継続的に発信することが、オウンドメディア成功の鍵となります。

コンテンツ制作に関わる費用項目は以下のとおりです。

  • ライター費用:1記事5,000円〜5万円
  • 編集者費用:月額10万円〜30万円
  • 画像・イラスト制作費:1点数千円〜3万円程度
  • 動画制作費:1本5万円〜30万円

コンテンツ制作費の月間相場は10万円〜50万円程度です。月間の記事更新頻度や内容の専門性、外注の割合によって大きく変動します。

分析・改善費

オウンドメディアの効果を最大化するためには、定期的な分析と改善が欠かせません。分析・改善に関わる費用は以下のとおりです。

  • アクセス解析ツール利用料:月額0円〜5万円
  • SEO分析ツール利用料:月額0円〜10万円
  • コンサルティング費用:月額10万円〜30万円

分析・改善費の月間相場は5万円〜30万円程度です。自社でどこまで対応するか、外部のコンサルタントにどこまで依頼するかによって費用は変わります。

マーケティング連携費

オウンドメディアを他のマーケティング施策と連携させるための費用です。主に以下の項目があります。

  • SNS運用費
  • メールマーケティング費用
  • リスティング広告費
  • MA(マーケティングオートメーション)ツール費用

マーケティング連携費は、どの施策と連携させるか、外部に任せる範囲によって大きく変わります。

関連記事:オウンドメディアの費用対効果とは?測り方と高める考え方を解説

オウンドメディア構築の費用相場

ここからは、オウンドメディア構築の費用相場について、予算帯別に詳しく解説します。

オウンドメディア構築費の4つの価格帯とできること

無料〜20万円未満でできること

最も低コストでオウンドメディアを構築する方法です。自分の時間と労力をかけられる個人や小規模企業に向いています。

無料〜20万円未満でできることは以下のとおりです。

  • WordPressなどの無料CMSを自力で導入
  • 無料または低価格のテンプレートを利用
  • 自分でコンテンツを作成
  • 基本的な機能のみ実装

この価格帯のメリットは初期投資を抑えられることですが、時間がかかる、専門的なノウハウが必要、デザイン性や機能性に限界があるといったデメリットもあります。

20万〜100万円未満でできること

中小企業やスタートアップ企業に最適な価格帯です。コストパフォーマンスが高く、ある程度の質を確保しながらも予算を抑えられます。

20万〜100万円未満でできることは以下のとおりです。

  • 半オーダーメイドのデザイン
  • 基本的なSEO対策
  • 初期記事は、自社で用意するか、別料金で依頼
  • 簡易的な分析機能の実装
  • 基本的なマーケティング機能の実装

本格的にオウンドメディアを始める企業には、この価格帯がおすすめです。

100万〜300万円未満でできること

中堅〜大企業向けの価格帯です。本格的なオウンドメディアを構築したい企業に適しています。

100万〜300万円未満でできることは以下のとおりです。

  • フルオーダーメイドのデザイン
  • 本格的なSEO戦略の策定と実装
  • 初期記事の制作を含む
  • 充実した分析機能の実装
  • マーケティングオートメーションとの連携
  • SNSとの連携機能

この価格帯では、専門的なノウハウを持ったチームがオウンドメディアの構築に関わるため、質の高いメディアを構築できます。

300万円以上でできること

大企業や専門企業向けのハイエンド価格帯です。エンタープライズレベルのオウンドメディアを構築したい企業に適しています。

300万円以上でできることは以下のとおりです。

  • 完全オリジナルのシステム開発
  • 高度なマーケティング戦略の策定と実装
  • 多数の記事の高品質な初期コンテンツ制作
  • 詳細な分析・改善体制の構築
  • 社内システムとの高度な連携
  • グローバル対応(多言語化など)

この価格帯では、ほぼすべての要望に対応できるレベルのオウンドメディアを構築できます。大規模なプロジェクトや、特殊な要件がある場合に適しています。

オウンドメディア運用の費用相場

オウンドメディアの運用費用は、無料から月額50万円以上まで幅があり、外部に任せる記事の本数と工程が増えるほど上がります。

無料〜月額5万円未満でできること

最も低コストでオウンドメディアを運用する方法です。個人や小規模企業、自社で運用リソースがある企業に向いています。

無料〜月額5万円未満でできることは以下のとおりです。

  • 自社でのコンテンツ制作(月1〜3本程度)
  • 基本的なサイト維持(サーバー代、ドメイン代)
  • 無料の分析ツールの利用(Google Analyticsなど)
  • 簡易的なSNS連携

この価格帯では、自社の人的リソースを活用して運用する必要があります。専門知識がないと効果が出にくい、更新頻度が限られる、コンテンツの質にムラが出やすいといったデメリットもあります。

月額5万〜20万円未満でできること

中小企業に最適な運用価格帯です。一部の業務を外注しながらも、コストを抑えた運用が可能です。

月額5万〜20万円未満でできることは以下のとおりです。

  • 一部外注によるコンテンツ制作(月3〜5本程度)
  • 基本的なSEO対策の継続
  • 簡易的な分析と改善

専門的なノウハウを持った外部のリソースを活用することで、効果的な運用ができます。

月額20万〜50万円未満でできること

中堅企業向けの運用価格帯です。本格的なオウンドメディア運用を継続したい企業に適しています。

月額20万〜50万円未満でできることは以下のとおりです。

  • 外注中心のコンテンツ制作(月5〜10本程度)
  • 本格的なSEO対策の継続
  • 定期的な分析と改善
  • 簡易的なコンテンツマーケティング戦略の実行

月額20万〜50万円の予算では、記事の本数と分析の深さのどちらに多く配分するかを先に決めます。内訳の相場では、コンテンツ制作費が月額10万円〜50万円程度、分析・改善費が月額5万円〜30万円程度で、合わせると月額15万円〜80万円程度になるためです。

月額50万円以上でできること

月額50万円以上になるのは、記事の本数が多い場合や、記事の制作に加えて分析と改善まで外部に任せる場合です。SNSやメールとの連携まで任せると、さらに上がります。

月額50万円以上でできることは以下のとおりです。

  • 外注によるコンテンツ制作と、編集者による進行の管理
  • コンサルタントによる定期的な分析と改善
  • SNS運用やメールマーケティング、リスティング広告との連携

関連記事:オウンドメディア運営コストを削減する7つの実践手法|効率化で成果を最大化

オウンドメディアの予算を目的から決める手順

オウンドメディアの予算は、目的に要る工程と、工程ごとに社内で持つか外部に任せるかを決めてから金額を出すと、過不足なく組めます。相場の価格帯から先に選ぶと、目的に要らない工程に費用をかけたり、要る工程が抜けたりします。予算を決める手順は、次の5つです。

1
STEP
目的を1つに絞り、数える指標を決める

認知拡大、リード獲得、採用強化など、オウンドメディアの目的のうち最も優先するものを1つ選びます。リード獲得なら問い合わせの件数、採用強化なら応募の件数というように、目的ごとに数える指標を決めておくと、後で費用対効果を計算できます。

2
STEP
目的に要る工程を内訳から選ぶ

内訳に挙げた構築と運用の工程のうち、目的に要るものを選びます。リード獲得が目的なら、問い合わせにつながるキーワードを選ぶ戦略設計と、記事の制作は外せません。

3
STEP
工程ごとに社内で持つか外部に任せるかを決める

選んだ工程を、社内の担当者が持つか外部に任せるかに分けます。とりわけ見落とされがちなのが、社内で持つ工程の人件費です。外注費がかからない代わりに担当者の作業時間がかかるので、作業時間を人件費に換算して予算に含め、外注した場合と比べます。

4
STEP
外部に任せる工程の見積もりを取る

外部に任せる工程ごとに見積もりを取り、内訳の相場の幅に収まっているかを確かめます。相場より大きく外れる項目は、含まれる作業の範囲や記事の本数が違っていないかを見積もり元に確かめます。

5
STEP
構築費と12か月分の運用費を合わせて初年度の総額にする

構築費は最初の1回だけですが、運用費は毎月かかります。社内で予算を申請するときは、構築費に12か月分の運用費を足した初年度の総額を示すと、公開後に運用の予算が足りなくなるのを防げます。

たとえば構築に60万円、運用に月15万円をかけるなら、初年度の総額は240万円です。構築の見積もりの60万円だけを申請すると、残りの180万円は公開後に改めて申請することになります。

どの工程を社内で持つか、決めきれていませんか

記事コンテンツの制作支援では、狙うキーワードと書く順番を決めるキーワード戦略設計と、編集者・ライター・監修者のチーム編成から品質管理の流れまでを決める制作体制の構築を、御社と一緒に進めます。社内で持つ工程と外部に任せる工程の分け方から、オンラインの無料相談(30分ほど)で伺います。

オウンドメディアの費用対効果の測り方

オウンドメディアの費用対効果は、初年度の総額を回収するのに問い合わせが何件要るかを計算し、実際の件数と比べて判断します。検索からのアクセスが増えても、問い合わせや受注につながらなければ費用は回収できないため、比べる指標は問い合わせと受注に置きます。

💡

回収に必要な受注件数は、初年度の総額を受注1件で得る粗利で割った数です。回収に必要な問い合わせ件数は、回収に必要な受注件数を、問い合わせから受注になる割合で割った数です。

たとえば初年度の総額が240万円、受注1件で得る粗利が30万円、問い合わせから受注になる割合が2割なら、回収に必要な受注は8件、問い合わせは40件になります。1年で40件なら、月に3〜4件の問い合わせが、費用を回収できるかの目安です。

初年度の総額から回収に必要な問い合わせ件数を出す計算の流れ

問い合わせの件数は、公開した最初の月から数えると判断を誤ります。SEOの効果が出るまでには一般に3〜6か月ほどかかり、サイトの状態と狙うキーワードの競合の強さで前後するためです。

経営者経営者

公開から3か月たっても、問い合わせが1件もありません。続けるべきか迷っています。

Writers-hub編集部Writers-hub
編集部

問い合わせの件数より先に、検索からの訪問の数を見ます。訪問が増えているなら、記事は検索結果に出始めているので、記事から問い合わせへの案内を見直します。訪問も増えていないなら、狙ったキーワードと記事の中身が合っているかを1本ずつ確かめます。

2年目は構築費がかからないため、12か月分の運用費だけで同じ計算をし直します。

まとめ|予算は構築費ではなく初年度の総額

オウンドメディアの予算は、構築費と12か月分の運用費を合わせた初年度の総額で出すことが、公開後に運用を止めないための前提です。目的に要る工程を選んで社内と外注に分け、出した総額を何件の問い合わせで回収できるかまで計算しておくと、予算が妥当かを社内で説明できます。

私たち合同会社Writers-hubは、累計8,000記事以上を制作してきた記事制作会社です。社内で記事を書く体制を作りたい会社には、記事コンテンツの制作支援で、キーワード戦略設計、制作体制構築、毎日出している型を渡すことの3つを行っています。設計から毎日の公開までを任せたい会社には、IKKI-Plus(月額10万円〜・税別・3か月〜)でオウンドメディアの運用を代行し、成果は毎月、検索からのアクセスの数字で報告しています。

関連記事:オウンドメディア運用代行の費用相場と内訳|予算別にできることと見積の見方

記事の制作を、社内で毎日続けられる形にしたいときは

運用費の中心になる記事の制作を社内で続けるなら、弊社が自社と取引先のサイトで毎日の公開に使っている記事の指示文を作るツールを、御社で回せる形でお渡しします。公開前の確認は御社で行っていただくため、確認する担当者を社内に置けるかどうかから一緒に確かめます。相談は無料で、オンラインで30分ほどです。

この記事を書いた人

米山拓真

米山拓真

合同会社Writers-hub 代表社員

滋賀県立大学工学研究科の修士課程を修了後、大手制作会社の編集部を経て2019年にWebライターとして独立。2020年に記事制作を手順化した「ハブ式SEOライティングメソッド」を開発し、これまでに200人以上のライターを育成しました。2022年3月に合同会社Writers-hubを設立し、会社として累計8,000記事以上のSEO記事制作に携わっています。2024年にAIライティングシステム「一気通貫Pro」、2025年から書き手の文体を再現するAI編集者「Edico」を開発。このブログでは、クライアント案件と自社サイトで実際に試したことを書いています。

読んで終わりにしないために

記事の内容を自社に当てはめるとどうなるか、オンライン30分で一緒に整理します。費用はかかりません。