価値を言葉に、
言葉を仕組みに。

価値のある会社が、ちゃんと選ばれるために。

いま、どんなことでお困りですか?

澄

Writers-hubのAI秘書・澄(すみ)が伺います。お話に沿って御社のサイトや検索結果をその場で調べ、分かったことをお伝えします。うまく言葉になっていなくても大丈夫です。

入力内容はAI応答の生成のためAnthropicのAPIへ送信されます(このサイト上には保存されません)。個人情報・機密情報は書かないでください。

入力せずに、直接ご相談いただくこともできます。
相談してみる

なぜ、私たちにできるのか。

01

言葉にする実務、積んできました

Webライターとして記事を数千本手がけ、その作り方を「ハブ式SEOライティングメソッド」として体系化しました。

02

仕組みにする実務、積んできました

大学院で福祉機器を開発した工学の素地があり、AIエージェントによる業務自動化を自社で毎日実践しています。

03

言葉から仕組みまで、全部やります

言葉の実務も仕組みの実務も、代表自身が両方できるから、一気通貫で対応します。

こんなことを、形にしています

私たちが実際にやっていることの一部をご紹介します。

業務の仕組み化

業務の仕組み化

議事録の自動整理、レポート自動生成。毎日の「あの作業」を自動で回る仕組みに。

Webサイト・LP制作

Webサイト・LP制作

「こういうページがほしい」という言葉を聞いて、その日のうちに動く形にしています。

コンテンツ制作の仕組みづくり

コンテンツ制作の仕組みづくり

キーワード選定から記事公開まで。原材料を入れたら記事が出てくる、言葉の工場を建てます。

社内ツール・業務システム構築

社内ツール・業務システム構築

その組織にしかない「あと一歩」を言葉にして、専用の仕組みとして短期間で形にします。

代表メッセージ

米山拓真

大学院時代、車椅子を電動化する福祉機器を開発していました。

ある日、自力で動けなかった子どもが、その機器で初めて自分の意思で移動した。好きな先生のところに行って、嫌いな先生からは逃げた。テクノロジーが、動けなかった意思を外に出した瞬間でした。

中にあるものは、外に出す手段があって初めて、あることになる。いま、多くの会社で起きているのも同じだと思っています。今の世の中は正直なところ「目立ったもの勝ち」で、いい仕事をしていても、伝えなければ、無かったことにされてしまう。

AIに、あのときと同じポテンシャルを感じています。2022年から触り続けて、ようやく「これは本当に使える」と思えるレベルになった。伝えるために従来なら何百万円もかかっていたことが、仕組みさえあれば自分たちで回せる時代が来ています。

価値があるのに、伝わっていない会社がある。その価値を言葉にし、仕組みで届け続けたい。

私たちは、それを毎日やっている側の人間です。だから、関わる会社が本業に集中できるように、言葉と仕組みは私たちがつくります。

合同会社Writers-hub 代表

米山拓真

「こんなのできる?」から
始めましょう。

やりたいこと、困っていること、なんとなく思っていること。
まとまっていなくて大丈夫です。

「まずは相談する」はお問い合わせフォームへ、「AI秘書『澄』に相談する」はこのページ上部のAI秘書・澄との相談窓へ移動します。