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GA4のPV数はどこにある?表示回数の見方と記事ごとの数え方

GA4にPV数という項目はなく、同じ数字は「表示回数」という名前で入っています。レポートのエンゲージメント内にある「ページとスクリーン」を開けば出るので、数字を見るだけならすぐ終わります。手間取るのはむしろ記事ごとの集計で、URLで束ねるかページタイトルで束ねるかによって同じ記事の数字が変わるため、どちらで数えるかを先に決めておくと後の比較で迷いません。

GA4のレポート画面を模した図の中で「ページビュー数」という古い項目名が「表示回数」という新しい項目名に置き換わり、その下にページごとの数字が並んでいる構造図。

「GA4に変わってから、PV数という項目そのものが無くなったのだろう」。以前のGoogleアナリティクスでは「ページビュー数」という項目名のまま数字が並んでいたので、同じ名前を目で探す習慣が残っており、それらしい表示が見当たらないと、どこを開けばよいのか分からなくなります。

しかし、これまで数多くのオウンドメディアの記事制作と改善に携わり、毎月の数字を見てきた弊社の立場から言えるのは、PV数が無くなったわけではなく「表示回数」という名前で記録されていて、記事ごとのPV数は探す場所より数え方で決まるということです。どの単位で束ねるかを決めずに運用すると、同じ記事に2つのPV数が生まれ、月ごとの報告書と個別に調べた数字が合わなくなります。

本記事では、GA4で表示回数を確認する3つの場所から、同じ記事の数字が2つに割れる原因、PV数を記事の評価にどこまで使えるかまで、記事制作会社の視点で順を追ってお伝えします。

この記事でわかること
  • GA4でPV数にあたる指標の名前と、その数字に何が含まれているか
  • サイト全体・ページごと・日別や流入元別にPV数を確認する手順
  • 同じ記事のPV数が2つの数字に割れる原因と、どちらで数えるかの決め方
  • 探索レポートだけ過去のデータが表示されなくなる理由
  • PV数を記事の評価に使うとき、併せて見ておきたい数字

まずは、多くの方が最初につまずく「PV数という項目が見当たらない」というところから見ていきます。

Web担当者Web担当者

GA4のレポートをひととおり開いたのですが、ページビュー数という項目がどこにもありません。設定を間違えて、計測が止まっているのでしょうか。

Writers-hub編集部Writers-hub
編集部

計測は動いているはずです。GA4では同じ数字が「表示回数」という名前になっていて、探すべき言葉が変わっただけなのです。ただし、この表示回数はWebページとアプリ画面の両方を合算した数字なので、Webサイトだけを運用している場合と、アプリも同じプロパティで測っている場合とでは、読み方が少し変わります。

GA4にPV数がない理由と「表示回数」

GA4でPV数にあたる指標は「表示回数」です。管理画面によっては「ビュー」と表示されることもありますが、どちらも同じものを指しています。GA4のPV数は、指標名が「表示回数」に変わっただけと考えて差し支えありません。

名前が変わった理由は、GA4がWebサイトとアプリを同じプロパティで測る設計になったことにあります。ページの表示とアプリ画面の表示を一つの数字にまとめる必要が生じたため、ページビューという言葉では収まらなくなりました。

💡

表示回数に含まれるもの

  • Webページが表示された回数(page_viewイベント)
  • アプリの画面が表示された回数(screen_viewイベント)
  • 同じページが繰り返し表示された分も、そのまま加算される

Webサイトだけを運用しているプロパティであれば、表示回数はほぼそのままPV数と読み替えて構いません。一方で、Webとアプリの両方を同じプロパティで測っている場合、表示回数にはアプリ側の画面表示が混ざります。前年比を出すときなどは、この点を確認しておくと数字の説明で困りません。

もう一つ押さえておきたいのが、UAにあった「ユニークページビュー」に相当する指標がGA4には用意されていない点です。同じ人が同じページを3回開いたときに1と数える指標は、標準では存在しません。

アナリティクス ヘルプ|指標の比較: Google アナリティクス とユニバーサル アナリティクス
Google アナリティクス とユニバーサル アナリティクスの指標を比較した場合Google アナリティクス の設定時に、Google アナリティクス プロパティのレポート結果をユニバーサル アナリティクス プロパティのレポート結果と比較することをおすすめします。この記事では、ユニバーサル アナリティクスと Google アナリティクス 間で指標を比較できる範囲とできない範囲について説明します。
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※ 表示回数がページビューとスクリーンビューの組み合わせであること、およびユニークページビューに相当する指標がない点は、Googleアナリティクスヘルプの指標比較のページに記載があります。

関連記事:【2025年最新版】初心者でもできるSEOのやり方完全ガイド | 上位表示するための具体的な方法を徹底解説

GA4でPV数を確認する3つの場所

PV数を見る入り口は大きく3つあります。サイト全体の数字を把握したいのか、記事ごとに比べたいのか、期間や流入元で切りたいのかによって、開く画面が変わります。

GA4でPV数を確認する3つの入り口を示した図

サイト全体のPV数を見る場所

サイト全体の合計を知りたいときは、「レポート」から「エンゲージメント」に進み、「ページとスクリーン」を開きます。表の一番上にある合計行の「表示回数」が、期間中のサイト全体のPV数です。

同じ数字は「イベント」のレポートでも確認できます。イベント名の一覧からpage_viewを探し、そのイベント数を見てください。ただし、こちらはアプリのscreen_viewが別行になるため、WebとアプリのPVを分けて見たいときに向いています。

なお、メニューの並びはプロパティの設定やレポートのカスタマイズ状況によって変わります。「エンゲージメント」が見当たらない場合は、レポート画面の検索窓に「ページとスクリーン」と入力すると早く辿り着けるはずです。

ページごとのPV数を調べる手順

記事単位でPV数を比べたい場合も、開く画面は「ページとスクリーン」です。手順は次のとおりです。

1
STEP
「ページとスクリーン」を開く

「レポート」から「エンゲージメント」に進み、「ページとスクリーン」を選びます。ページ単位の一覧が表示されます。

2
STEP
表の左上でディメンションを選ぶ

表の左上のプルダウンから「ページパスとスクリーンクラス」または「ページタイトルとスクリーンクラス」を選びます。ここでどちらを選ぶかで、後述するとおり数字が変わります。

3
STEP
表示回数の列で並べ替える

「表示回数」の列見出しをクリックすると、PV数の多い順に並びます。よく読まれている記事から順に確認できる状態になります。

4
STEP
検索窓で対象を絞り込む

特定の記事だけを見たいときは、表の上の検索窓にURLの一部やタイトルの一部を入力します。ディレクトリ名を入れれば、カテゴリ単位の合計も出せます。

日別・月別や流入元別に見る方法

日ごとの推移や、検索とSNSでPV数を分けたいときは、「探索」の自由形式レポートを使います。ディメンションに「日付」や「セッションのデフォルトチャネルグループ」を、指標に「表示回数」を追加すると、必要な切り口の表が作れます。

月別の推移を出したい場合は、ディメンションに「年月」を選びます。標準レポートでも期間の指定はできますが、月ごとの数字を横に並べて比較する用途では、探索のほうが手数が少なく済みます。

関連記事:GA4でコンテンツの成果を計測する方法——記事ごとのCV貢献を可視化する設定

同じ記事のPV数が2つに割れる理由

ここからが、実際にレポートを作り始めてから効いてくる話です。同じ記事のPV数を調べたはずなのに、月ごとの報告書と個別の確認で数字が合わない。こうした食い違いの多くは、計測ミスではなく束ね方の違いから生まれます。

ページパスとページタイトルで記事の集計単位が変わる様子を示した図

ページパスとページタイトルの違い

「ページとスクリーン」で選べるディメンションは2種類あり、それぞれ束ねる単位が異なります。

ディメンション

束ねる単位

起きやすいこと

ページパスとスクリーンクラス

URLのパス

パラメータや末尾スラッシュの違いで行が分かれる

ページタイトルとスクリーンクラス

ページのタイトル

タイトルを変更すると、変更前後で行が分かれる

記事ごとのPVは、URLで束ねるか見出しで束ねるかで変わります。どちらが正しいという話ではなく、目的に合わせて先に決めておくものです。記事の改善効果を追いたいなら、URLのパスで束ねるほうが安定するでしょう。タイトルを書き換えても行が分かれないためです。

反対に、同じ内容を複数のURLで出しているサイトでは、タイトルで束ねたほうが実態に近くなる場合もあります。

URLのパラメータで行が分かれる場合

ページパスで見ているときに気づきにくいのが、URLの末尾に付く文字列による分裂です。広告やメール配信で使うパラメータ付きのURL、ページ送りの番号、末尾のスラッシュの有無。これらはすべて別のページパスとして記録されます。

対処の方向はふたつあります。ひとつは、探索レポートのフィルタで対象のパスを含む行をまとめて拾い、合計を出す方法。もうひとつは、データストリームの設定でURLクエリパラメータを除外し、記録される段階でパスを揃えてしまう方法です。後者は過去のデータには適用されないため、これから長く運用するサイトほど早めに手を打っておくと後が楽になります。

関連記事:alt属性とは何か|代替テキストの書き方と、空にしてよい画像の見分け方

探索で去年のPV数が出ないときの原因

探索レポートで1年以上前の期間を指定したのに、数字が空欄で返ってくる。この現象は不具合ではなく、データ保持の設定によるものです。

GA4の無料版では、イベント単位のデータの保持期間を2か月か14か月から選びます。初期設定は2か月のため、設定を変えないまま運用していると、2か月より前のデータは探索レポートで取り出せません。

データ保持の設定が効く範囲は限られています。保持期間が影響するのは、探索とファネルのレポートだけです。標準の集計レポートは保持期間の設定に左右されないため、「ページとスクリーン」では過去の数字がそのまま表示されます。探索だけ空欄になるのは、この違いによるものです。

新しくプロパティを作ったときは、まず保持期間を14か月に変更しておくことをおすすめします。設定は「管理」の「データの収集と修正」内にあるデータ保持の項目から変更でき、変更が反映されるまでに24時間ほどかかります。

アナリティクス ヘルプ|データの保持
Google アナリティクスのデータ保持機能を使用すると、保存されたユーザー単位およびイベント単位のデータがアナリティクスのサーバーから自動的に削除されるまでの期間を設定できます。 ユーザーデータとイベントデータの保持 保持期間は、Cookie、ユーザーの識別子(例: User-ID)、広告 ID(DoubleClick Cookie、Android の広告 ID [AAID or AdID]
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※ 保持期間の選択肢と、データ保持の設定が標準の集計レポートには影響せず探索とファネルにのみ影響することは、Googleアナリティクスヘルプのデータ保持のページに記載されています。

PV数とセッション数・ユーザー数の違い

PV数だけを見ていると、数字の大小の意味を読み違えます。同じアクセスでも、3つの指標は数え方がまったく異なるためです。

数えるもの1人が1回の訪問で3ページ見た場合
表示回数(PV数)ページが表示された回数3
セッション数サイトを訪れた回数1
総ユーザー数サイトを訪れた人の数1

3つを並べると、PV数が増えた理由は2通りに分かれるとわかります。訪問者そのものが増えたか、1回の訪問で読まれるページ数が増えたか。前者なら流入の施策が効いており、後者ならサイト内の回遊が改善したと読めます。

1人の訪問者が3ページを閲覧したときの3指標の数え方を示した図

PV数だけが伸びて総ユーザー数が横ばいのとき、記事が増えたのではなく同じ人が回遊しているだけ、という状況が起きます。集客の成果として報告するのであれば、総ユーザー数かセッション数を主役に据えたほうが説明の筋が通るでしょう。

UAのページビュー数との数え方の違い

UAからの推移を追いかけている場合、数字が完全には一致しない点も知っておく必要があります。GoogleはUAとGA4を比較した際、ページビューについて一般的には数パーセント以内の差になるとしつつ、最大10%程度の差は起こりうると案内しています。

差が生まれる要因のうち、記事メディアで影響が大きいのはページの遷移方法です。UAでは、ページを読み込み直さずに表示を切り替えるつくりのサイトで、ページビューを手動で設定する必要がありました。GA4では拡張計測機能を有効にすることで、この切り替えを自動で記録できます。

拡張計測機能のページビュー計測には、閲覧履歴の変化を検知して記録するかどうかを切り替える詳細設定があります。ここがオンになっていると、URLだけが書き換わる遷移もPVとして加算されます。UA時代よりPV数が増えたように見えるサイトでは、まずこの設定を確認してみてください。

もう一点、UAで使っていた「ビューのフィルタ」がGA4には存在しない点も差の要因になります。特定の地域や社内からのアクセスを除外していた場合、同じ除外設定をGA4側にも作らないかぎり、数字の水準は揃いません。

アナリティクス ヘルプ|拡張計測機能イベント
拡張計測機能イベントを有効または無効にする方法と、各イベントで収集されるパラメータについて確認します。拡張計測機能では、コンテンツに対するインタラクションを測定できます。この機能を使用するには、Google アナリティクス管理画面でオプション(イベント)を有効にします。コードを変更する必要はありません。これらのオプションをウェブデータ ストリームで有効にすると、すぐに Google アナリティクス
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※ page_viewイベントが閲覧履歴のステータス変更でも記録されること、および詳細設定で送信の有無を指定できることは、Googleアナリティクスヘルプの拡張計測機能イベントのページに記載があります。

PV数を記事の評価に使うときの注意点

ここで、記事を作ってきた立場から正直にお伝えすべきことがあります。PV数は流入の結果であって、記事そのものの良し悪しではありません。この線引きを曖昧にしたまま数字だけで判断すると、直すべきでない記事に手を入れてしまいます。

PV数を指標に置く利点
    PV数だけで判断する限界

      たとえば月間の検索数が100程度のキーワードで1位を取っても、PV数は数十で頭打ちになります。これは記事の失敗ではなく、テーマの上限に達しただけです。逆にPV数が多くても、離脱がほとんどで次のページに進んでいなければ、事業への貢献は限定的でしょう。

      そのため、記事単位の判断には次の数字を併せて見ることをおすすめします。

      • Search Consoleの表示回数と平均掲載順位(検索でどれだけ見られ、何位にいるか)
      • Search Consoleのクリック率(順位のわりにクリックされているか)
      • GA4のキーイベント(記事から問い合わせや資料請求につながったか)
      • GA4の平均エンゲージメント時間(最後まで読まれているか)

      順位が高いのにクリック率が低ければ、直すのはタイトルと説明文です。クリック率は妥当なのにPV数が伸びないなら、そもそも検索する人が少ないテーマだった可能性を疑います。PV数という一つの数字では、この切り分けができません。

      PV数は取れているのに、次に何を直せばいいかで止まっていませんか

      数字を見る体制が整ったあとに必要になるのは、どのキーワードで戦えば伸びしろがあるかの判断です。合同会社Writers-hubでは、検索データをもとに現状の到達点を整理し、リライトで伸びる記事と新規で書くべきテーマを分けたうえで施策に落とし込んでいます。

      GA4のPV数についてよくある質問

      最後に、PV数まわりで質問の多い項目をまとめます。

      GA4でPV数はどこを見れば確認できますか

      「レポート」から「エンゲージメント」に進み、「ページとスクリーン」を開きます。表の「表示回数」の列がPV数にあたります。サイト全体の合計は表の一番上の行に出ます。

      表示回数とページビュー数は同じものですか

      Webサイトだけを測っているプロパティであれば、ほぼ同じものと考えて構いません。厳密には、表示回数はWebページの表示とアプリ画面の表示を合算した数字です。

      特定のページのPV数だけを調べるにはどうすればよいですか

      「ページとスクリーン」の表の上にある検索窓に、対象ページのURLの一部を入力して絞り込みます。ディレクトリ名で検索すれば、カテゴリ単位の合計も確認できます。

      GA4のPV数が急に少なくなったときは何を確認しますか

      まず計測タグが全ページに入っているかを確認し、次にデータストリームの設定変更の履歴、内部トラフィックの除外設定、そして検索順位の変動の順で見ていきます。GA4の設定側に原因がないと判断できて初めて、コンテンツの問題として扱います。

      自分や社内からのアクセスをPV数から除くことはできますか

      できます。「管理」のデータストリーム内でタグ設定を開き、内部トラフィックの定義としてIPアドレスを登録したうえで、データフィルタを有効にします。設定した時点より前のデータには適用されません。

      質問の中でも「PV数が急に減った」という相談は特に多く、その大半は計測側の変更が原因です。サイトの改修やタグの入れ替えがあった時期と、数字が落ちた日付を突き合わせるところから始めると、原因に早く辿り着けます。

      数字は見えるようになったものの、記事を作る手が足りていないなら

      PV数の読み方が分かっても、伸ばすためには記事そのものを増やすか直すかの作業が残ります。Writers-hubでは、キーワードの選定から構成の設計、執筆、公開後のリライトまでを一つの工程として引き受けており、社内の担当者は数字の確認と方針の判断に集中できる体制を作っています。

      まとめ|PV数は場所より数え方で決まる

      GA4のPV数は「表示回数」という名前で記録されており、「レポート」の「エンゲージメント」内にある「ページとスクリーン」を開けば確認できます。探す場所そのものは、一度覚えれば迷いません。

      一方で、記事ごとの数字を継続して追うのであれば、ページパスとページタイトルのどちらで束ねるかを最初に決めておく必要があります。決めずに運用すると、同じ記事に2つのPV数が生まれます。加えて、探索レポートを使うならデータ保持を14か月に変更しておくこと。この2点を先に済ませておけば、半年後に過去の数字と比べようとしたときに困りません。

      そしてPV数は、記事の評価そのものではなく流入の結果を示す数字です。記事を直すかどうかの判断には、Search Consoleの表示回数や掲載順位、GA4のキーイベントを併せて見てください。

      私たち合同会社Writers-hubは、数多くのオウンドメディアの記事制作と改善に携わってきました。計測の設計から、その数字をもとにした記事の企画・制作までを通してご相談いただけますので、レポートを見ながら次の一手で迷っている段階でしたら、お気軽にお声がけください。

      この記事を書いた人

      米山拓真

      米山拓真

      合同会社Writers-hub 代表社員

      滋賀県立大学工学研究科の修士課程を修了後、大手制作会社の編集部を経て2019年にWebライターとして独立。2020年に記事制作を手順化した「ハブ式SEOライティングメソッド」を開発し、これまでに200人以上のライターを育成しました。2022年3月に合同会社Writers-hubを設立し、会社として累計8,000記事以上のSEO記事制作に携わっています。2024年にAIライティングシステム「一気通貫Pro」、2025年から書き手の文体を再現するAI編集者「Edico」を開発。このブログでは、クライアント案件と自社サイトで実際に試したことを書いています。

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