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SEOが面倒に感じる理由と減らし方|任せる工程と自社で決めること

SEOが面倒に感じるとき、時間を取られているのは書く作業よりも、記事ごとに狙う検索や書く中身を一から決め直している工程であることが多いです。狙う検索の一覧と記事の型を最初に一度作っておけば、執筆や入稿は外部の制作会社やAIに任せやすくなります。書く時間が足りないのか、何を書くか決まらないのかによって、先に手を付ける工程は変わります。

机の上に散らばった付箋を、作業・決め直し・結果待ちと書かれた3つの箱に仕分けている担当者の手元と、その横で検索結果を表示したノートパソコンが置かれている様子。

「SEOが面倒なのは、記事を書く手間がかかるから。書く人手さえそろえば回るはず」。自社サイトの担当をほかの業務と兼ねている方から、こうしたお話を伺う機会がよくあります。生成AIなら記事の下書きが数分で出せるという宣伝も目立つようになり、面倒の原因は書く作業の量にあると考えるのは無理のない流れでしょう。

しかし、弊社はこれまで多くの事業会社のSEO記事を、企画の段階から公開後の書き直しまで請け負ってきました。その経験から言えるのは、面倒の多くは書く作業ではなく、記事ごとの決め直しから生まれているということです。どの検索を狙うか、誰に向けて書くか、自社のどのサービスにつなげるか、他社のページと差をつけるために何を足すか。1本ごとに4つを最初から考え直しているかぎり、書く作業をどれだけ速くしても、書き始めるまでの時間は縮まりません。

本記事では、SEOの面倒を「作業」「決め直し」「結果待ち」の3種類に仕分ける考え方から、Googleが重要でないとしている作業、最初に一度だけ決めておくこと、外に任せてよい工程と自社に残す工程まで、担当の方と工程を分け合ってきた制作会社の視点でお伝えします。

この記事でわかること
  • SEOが面倒に感じる3つの理由と、それぞれの減らし方の違い
  • SEOをやらない選択が成り立つ条件と、やらない場合も残しておく最低限
  • Googleが重要でないとしている、やめてよい作業
  • 記事ごとの決め直しを減らすために、最初に一度だけ決めること
  • 外に任せてよい工程と、自社に残す工程の線引き

SEOが面倒に感じる3つの理由

SEOの面倒をひとまとめにしたままでは、どこから手を付ければよいかが見えてきません。中身を分けてみると、性質の違う3つの面倒が混ざっています。

SEOの面倒を作業・決め直し・結果待ちの3種類に仕分けた図

3つは減らし方がまったく違います。作業は人や道具に任せれば減り、決め直しは最初に決めておけば減り、結果待ちは見る数字を変えれば負担が軽くなります。取り違えると、決め直しに困っているのに書き手を増やすといった、効かない手を打つことになりかねません。

公開後まで続く作業の多さ

SEO記事を1本公開するまでには、狙う言葉で実際に検索して上位のページを読む、見出しの構成を組む、本文を書く、図や画像を用意する、CMS(記事を管理して公開するためのシステム)に入稿する、という工程があります。公開したあとも、順位や表示回数を確かめ、読まれていない記事を書き直す作業が続きます。

一つひとつの工程は、特別に難しいわけではありません。面倒に感じるのは、本数に比例して手間が増え、ほかの業務と同じ時間を取り合うからです。ただし、手順と完成の基準さえ決まっていれば、作業は他の人や道具に渡せる種類の面倒でもあります。

記事ごとに繰り返す決め直し

とりわけ見落とされがちなのが、書き始める前の判断にかかる時間です。どの検索語を狙うか、読むのはどんな立場の人か、自社のどのサービスの話につなげるか、他社のページと同じ内容にしないために何を足すか。4つの判断を記事ごとに一から考えていると、執筆に入るまでに多くの時間を使います。

決め直しは、書き手を増やしても減らない面倒です。判断の材料は自社の商品や顧客についての情報であるため、外部の書き手に任せても、材料が渡っていなければ確認の往復がかえって増えます。社内で書き手を増やした場合も、判断の基準がそろっていなければ、記事ごとに言っていることがずれていくでしょう。

結果が見えるまでの待ち時間

3つ目は、手を動かしたあと結果が出るまでの時間です。Googleの公式ガイドにも、次のように書かれています。

変更した結果が Google 側に反映されるまでにはある程度の時間がかかります。数時間かかる変更もあれば、数か月かかる変更もあります。

※ 出典:Google 検索セントラル「SEO スターター ガイド」

記事を公開しても、しばらくは何も起きていないように見えるものです。反応がないまま次の記事を書く状態が続くと、SEOに意味があるのかという疑問が生まれ、続ける理由を社内で説明しにくくなります。待ち時間そのものは短くできませんが、途中の変化を確かめる方法はあります。

関連記事:【2025年最新版】初心者でもできるSEOのやり方完全ガイド | 上位表示するための具体的な方法を徹底解説

SEOをやらない選択が成り立つ条件

面倒であれば、やらないという判断もあり得ます。検索結果にページが載ること自体は、特別な作業をしなくても起こるからです。Googleのガイドにも、通常はサイトを公開する以外に何かをする必要はなく、検索結果に出るサイトのほとんどは自動で見つけられて追加されたものだと書かれています。

ただ、会社名で検索すれば出てくることと、見込み客が悩みや比較の言葉で検索したときに選ばれることは別の話です。SEOをやらずに済むかどうかは、見込み客が問い合わせの前に検索で依頼先を比べるかどうかで決まります。次の条件に多く当てはまるなら、SEOに時間を割かない判断は十分に合理的です。

  • 新しい取引のほとんどが、紹介や既存の取引先から生まれている
  • 来店型の商売で、Googleマップの店舗情報を見て来店する人が中心になっている
  • 扱う商品やサービスを表す言葉が、まだほとんど検索されていない
  • 1件の受注で得られる利益が小さく、記事の制作費を回収できる見込みがない
  • 広告や展示会など、ほかの集客経路で必要な件数がすでに足りている

反対に、見込み客が「〇〇 費用」「〇〇 比較」「〇〇 やり方」のように検索して依頼先を探す商材であれば、やめた分の検索はそのまま他社のページに流れます。面倒だからとやめる前に、自社の商材がどちらに近いかを確かめておきましょう。

ℹ

やらないと決めた場合でも、Search Consoleへの登録、各ページのタイトルの見直し、会社名とサービス名で検索したときに自社サイトが出るかの確認の3つは済ませておくと安心です。どれも一度終えれば、頻繁に触る必要はありません。

確認する項目を一通り見ておきたい場合は、SEOのチェックリストも参考にしてください。

関連記事:SEOの仕組みとは?順位が決まる3段階と自社で動かせる範囲を解説

Googleが重要でないとしている作業

続けると決めた場合、面倒を減らす最初の一手は、順位に影響しない作業をやめることです。GoogleのSEOスターターガイドには「Google が重要でないと考えること」という項目があり、SEOの定番として語られてきた作業のいくつかが、重要でないと明言されています。

  • 記事の文字数を、決まった数に届くまで増やす
  • 見出しの数や順番を、型どおりにそろえる
  • 狙うキーワードを本文に何度も繰り返し入れる
  • キーワードメタタグ(ページに埋め込むキーワードの指定)を設定する
  • キーワードを入れるためだけに、ドメイン名やURLを変える

文字数については、ガイドに「魔法の文字数も、最小や最大の文字数も存在しません」とまで書かれています。キーワードの繰り返しに至っては、読み手をうんざりさせるうえに、スパムに関するポリシーの違反にもなるとされています。

※ 出典:Google 検索セントラル「SEO スターター ガイド」の「Google が重要でないと考えること」

Google 公式 SEO スターター ガイド | Google 検索セントラル | Documentation | Google for Developers
検索エンジン最適化に関する、Google 公式の SEO スターター ガイドです。SEO の定義からウェブサイト運用者向けの基本的な施策まで、SEO 関連の基礎を幅広くご紹介します。
🌐 developers.google.com
外部リンク

制作の現場では、今も依頼書に「1記事5000字以上」「見出しは10個以上」といった指定が入っていることがあります。上位のページの分量を参考にするのは、読者の疑問に答えきる量の見当をつける手段としては役に立つでしょう。ただ、数字そのものを目標にすると、足りない分を言い換えや前置きで埋めることになり、書く手間が増えるうえに、読者が答えにたどり着くまでの文章も長くなります。文字数や見出しの数を合わせる作業は、順位のためには要りません。

関連記事:SEOは簡単にできる?記事制作会社が教える手順と最初に決めること

決め直しを減らすために最初に決めること

不要な作業をやめたら、次は面倒の中心にある決め直しに手を付けます。方法は単純で、記事ごとに考えていた判断を、最初にまとめて一度だけ決めておきます。

1
STEP
狙う検索の一覧を作る

自社の商品やサービスに関係する検索語を書き出し、1つの記事が1つの検索に答えるように割り当てます。表計算ソフトの1枚に「検索語」「答える記事」「優先度」「公開状況」の4列があれば十分です。次に何を書くかを毎回考える手間が、一覧の上から順に選ぶ作業に変わります。

2
STEP
記事ごとに答えの一文を書く

一覧に「答えの一文」の列を足し、「誰の、どんな疑問に、何と答えるか」を一文で書き添えます。例えば「はじめて採用サイトを作る人事担当者に、制作会社へ伝える項目を5つに絞って示す」といった形です。一文があれば、構成と執筆を他の人に渡しても狙いがずれません。

3
STEP
記事の型を1つ決める

冒頭の書き方、見出しの並べ方、自社の事例を入れる位置、問い合わせへの案内を置く場所を、1本目の記事で決めて2本目以降に使い回します。最初から完成した型である必要はありません。5本ほど書いたところで一度見直せば十分です。

4
STEP
見直しの時期と基準を決める

公開から何か月後に、どの数字を見て、どうなっていたら書き直すかを決めます。例えば「公開から3か月後、表示回数はあるのにクリックが少なければタイトルを直す」といった基準です。基準がないと、公開済みの記事がいつまでも気になり続け、見直すかどうかの判断まで毎回の決め直しになってしまいます。

4つのうち、時間がかかるのは1つ目の一覧づくりです。自社の商材と、見込み客が実際に検索する言葉を照らし合わせる工程であるため、初回は数日かかることもあります。それでも、判断を最初に寄せておけば、2本目以降の記事は「一覧の次の行を書く」作業になります。仮に1本あたり1時間迷っていたとすると、20本で20時間分の決め直しを、最初の数日に置き換える計算です。

狙う検索の一覧表の列と、記事への割り当てを示した図

もう一つの利点は、判断と作業が切り分けられることです。一度決めた判断は、記事の本数が増えても使い回せます。答えの一文が書かれた一覧があれば、執筆を社内の別の人に頼む場合も、外部に出す場合も、渡す資料は同じで済みます。

記事を書くたびに、何を狙うかから考え直していませんか

狙う検索の一覧づくりは、自社の商材を知っている人と、検索の需要や上位ページの顔ぶれを調べ慣れた人が一緒に進めると早く終わります。弊社のキーワード戦略設計では、検索語の洗い出しと優先度の付け方を、御社の商材と見込み客に合わせて一緒に整理します。

結果待ちの面倒を軽くする数字の見方

結果が出るまでの時間は、制作を外に任せても短くはなりません。変えられるのは待ち方のほうです。順位や問い合わせだけを見ていると何か月も変化がないように見えますが、その手前には先に動く数字があります。

Google Search Consoleの「検索パフォーマンス」では、記事ごとに表示回数、クリック数、平均掲載順位を確かめられます。クリックは表示されたあとにしか生まれないため、先に動くのは表示回数のほうです。問い合わせがまだ来ていない時期でも、表示回数が増えていれば、記事が検索結果に出始めていると判断できます。

💡

公開後しばらくは、順位よりも「どんな検索語で表示されたか」を見ます。狙った検索語で表示されていれば方向は合っており、想定外の検索語ばかりであれば、答えの一文を見直すきっかけになります。

Googleのガイドも、変更の良し悪しは数週間待ってから確かめるよう勧めています。順位は日によって上下するため、毎日確かめても判断の材料にはなりません。見る日を月に1回などと決めておけば、確認にかかる時間も、数字の上下を気にする時間も減らせます。

外に任せてよい工程と自社に残す工程

作業の面倒は、任せる先を選べば減らせます。迷いやすいのは、どこまで任せてよいかの線引きでしょう。判断の材料が自社にしかない工程は残し、手順と完成の基準を渡せる工程から外に出すのが基本です。

自社だけで行う制作会社と分担するAIツールに任せる
狙う検索の一覧づくり△ 調べ方を覚えるまで時間がかかる◎ 制作会社が案を出し、自社が決める△ 候補出しには使えるが、優先度は決められない
顧客の声や自社の事例を集める◎ 自社にしかない情報○ 取材や質問票で引き出してもらえる× 持っていない情報は書けない
構成づくりと執筆△ 本数に比例して時間が取られる◎ 答えの一文があれば任せられる○ 下書きは速いが、確認と書き直しが要る
入稿と画像の用意○ 手順を覚えれば行える◎ まとめて任せられる△ 画像の生成はできるが、入稿は人の手が要る
公開前の最終確認◎ 自社の主張と合っているかを見る○ 事実の確認までは任せられる× 公開の責任は負えない
公開後の数字の確認と書き直し○ 見る日と基準があれば行える◎ 報告と書き直し案まで任せられる△ 数字の要約はできるが、判断は人が行う

表で見ると、AIツールが力を発揮するのは執筆の速さで、決め直しと顧客の声には手が届かないことがわかります。AIで下書きが速くなっても、狙う検索と答えの一文が決まっていなければ、出てきた文章を使ってよいかどうかを判断できません。AIを執筆に取り入れる際の注意点は、AIライティングの解説で詳しく扱っています。

Web担当者Web担当者

いっそ全部まとめて外注すれば、いちばん手間がかからないのではないでしょうか。

Writers-hub編集部Writers-hub
編集部

任せた直後は、たしかに手間が減ります。ただ、狙う検索や読者の設定まで外注先の推測に任せると、自社の商材とずれた記事ができやすくなるのです。ずれた記事は確認と差し戻しが必要になり、結局は担当の方の時間が増えてしまいます。判断だけは社内に残して作業をまとめて任せる形のほうが、長く続けたときの手間は少なく済むはずです。

外注先を紹介する記事ではあまり語られませんが、制作会社の側から見ても、判断ごと預けられた案件ほど修正の往復が増える傾向があります。依頼の前に社内で決めておきたい項目は、SEO記事制作の進め方でも整理しています。

丸投げと分担で担当者の手間がどう変わるかを比べた図

外に出す範囲は、一度に広げなくてもかまいません。まず入稿と画像の用意から任せ、答えの一文が社内でそろってきたら構成と執筆へ広げていくと、任せた部分の仕上がりを確かめながら進められます。

狙う検索は決まったのに、書く時間が取れずにいませんか

判断を社内に残したまま構成づくりから入稿までを外に出すと、担当の方の手元に残る仕事は、顧客の声を伝えることと公開前の確認が中心になります。弊社のSEO記事作成では、答えの一文や記事の型がすでにあればそれに沿って制作し、まだない場合は一覧づくりからご一緒します。

SEOの面倒に関するよくある質問

SEOの手間について、担当の方から寄せられることの多い質問をまとめました。

SEOをやらないと、何か不利なことは起きますか

すぐに困ることは起きにくいでしょう。会社名が一般的な言葉でなければ、会社名での検索には特別な作業をしなくても自社サイトが表示されることがほとんどです。一方で、見込み客が悩みや比較の言葉で検索したときの受け皿がないため、その検索から生まれる問い合わせは他社に向かいます。

最低限だけやるなら、何をすればよいですか

Search Consoleへの登録、各ページのタイトルの見直し、会社名とサービス名での検索結果の確認の3つです。記事を書かない場合でも、3つを済ませておけば、自社サイトが検索でどう表示されているかを把握できます。

AIを使えば、SEOの面倒はなくなりますか

執筆の手間は減りますが、なくなりはしません。狙う検索を決める判断と、結果が出るまでの待ち時間は、AIを使っても短くならないためです。下書きを任せるなら、答えの一文を先に決めてから渡すと、書き直しの回数を抑えられます。

途中から外注に切り替えても問題ありませんか

問題ありません。狙う検索の一覧と記事の型が社内にあれば、外注先への説明が短く済み、既存の記事と書き方もそろいやすくなります。一覧がない場合は、切り替える前に既存の記事を一覧に書き出しておくと、引き継ぎが楽になります。

SEOはもう古いと聞きますが、今から始める意味はありますか

見込み客が依頼先を探すときに検索で比べる商材であれば、意味はあります。判断の目安は、本記事で挙げた「やらない選択が成り立つ条件」に当てはまるかどうかです。当てはまる項目が多ければ、SEO以外の集客に時間を回すほうが合理的です。

まとめ|SEOの面倒は減らす前に仕分ける

SEOの面倒は、手を動かす作業、記事ごとの決め直し、結果待ちの3種類に分けて考えるのが出発点です。最初に、文字数や見出しの数を合わせるといった順位に影響しない作業をやめます。次に、狙う検索の一覧、答えの一文、記事の型、見直しの基準を最初に一度だけ決めます。そのうえで構成や執筆、入稿を外部やAIに任せ、結果待ちは見る日と見る数字を決めて付き合っていけば、担当の方が抱える手間は判断と最終確認に絞られていくはずです。面倒を減らす順番は、やめる、決める、任せるの3段階です。

私たち合同会社Writers-hubは、狙う検索の一覧づくりから記事の制作、公開後の書き直しまでを、担当の方と工程を分け合う形でお手伝いしています。どこまでを社内に残し、どこから任せるかが決まっていない段階でも、今の進め方を伺ったうえで線引きの案をお出しします。

どの面倒から手放すか、一度整理してみませんか

いまどの工程に時間を取られているかを伺えば、やめてよい作業、先に決めること、任せられる工程の順に整理できます。まだ依頼するかどうか決めていない段階でも、無料相談で現状をお聞かせください。

この記事を書いた人

米山拓真

米山拓真

合同会社Writers-hub 代表社員

滋賀県立大学工学研究科の修士課程を修了後、大手制作会社の編集部を経て2019年にWebライターとして独立。2020年に記事制作を手順化した「ハブ式SEOライティングメソッド」を開発し、これまでに200人以上のライターを育成しました。2022年3月に合同会社Writers-hubを設立し、会社として累計8,000記事以上のSEO記事制作に携わっています。2024年にAIライティングシステム「一気通貫Pro」、2025年から書き手の文体を再現するAI編集者「Edico」を開発。このブログでは、クライアント案件と自社サイトで実際に試したことを書いています。

読んで終わりにしないために

記事の内容を自社に当てはめるとどうなるか、オンライン30分で一緒に整理します。費用はかかりません。