「制作会社の紹介ページに『SEOに強い』と書いてあるし、ここに頼めば公開後は検索から問い合わせが来るようになりそう」。ホームページの制作やリニューアルを検討し始めると、制作会社のサービス紹介にも、CMSやテーマの説明にも、ブログサービスの比較にも同じ言葉が並んでいます。どこを開いても書いてあるため、SEOの強さはサイトを作る段階で選んで手に入れる性能のように受け取られがちです。
しかし、これまで多くの企業サイトで公開後の記事の設計と制作を担ってきた弊社の立場から言えるのは、同じ「SEOに強い」という言葉が、実際には3種類の違う強さを指しているということです。制作会社やCMSを選んで手に入るのは、評価を落とさない強さに限られます。順位を押し上げる評価は、公開したあとに自社のドメインで記事を増やし、書き直していくことでたまっていくものです。
本記事では、3種類の強さの違いから、制作会社やCMSの説明を管理画面で確かめる方法、noteや無料ブログが上位に出る理由、自社サイトで評価を積み上げる手順まで、サイト公開後の運用に関わる側から見た判断材料として順にお伝えします。
- 「SEOに強い」が指す3種類の強さと、それぞれの手に入れ方
- 制作会社やCMSの説明を管理画面で確かめる方法
- WordPressやnoteがSEOに強いと言われる理由と、その限界
- 自社サイトで評価を積み上げる5つの手順
- 制作会社や支援会社に確かめておきたい質問
「SEOに強い」が指す3種類の強さ
「SEOに強い」は、検索順位そのものを約束する言葉ではありません。書かれている場所によって、指している中身が変わります。制作会社の紹介で使われるときは作りの設定を、ブログサービスの比較ではドメインがすでに持っている評価を、SEO支援会社の説明では記事と運用を指していることが多いはずです。分けてみると、次の3種類に収まります。

評価を落とさない強さ
1つ目は、検索エンジンがページを見つけて正しく読み取り、スマートフォンでも問題なく表示できる状態のことです。HTTPS、表示速度、モバイル対応、ページごとのタイトルと説明文、見出しの構造、URLの付け方などが該当します。制作会社やCMS、WordPressのテーマが「SEOに強い」と書くとき、指しているのはたいていこの範囲でしょう。
見落とせないのは、この強さの効き方です。Googleは、ページの使いやすさ(ページエクスペリエンス)が平均を下回るページでも、検索した内容に最も関連するものであれば表示するよう設計していると説明しています。そのうえで、検索語句に合う役立つページが多数ある場合には、使いやすさの良し悪しが順位の差になるとしています。作りの良さは、中身で並んだあとの比べ合いで効くものです。

評価を借りる強さ
2つ目は、すでに評価を持っているドメインの上に記事を載せることで得られる強さです。noteのような大型の投稿サービスや、以前に別の運営者が使っていたドメインを買い取る中古ドメインが「SEOに強い」と言われるのは、この意味だと考えられます。新しい記事でも、検索結果に出るまでが早い場合があります。
ただし、評価の持ち主はそのドメインの運営者です。書いた記事がいくら読まれても、評価は自社のものになりません。
評価を積み上げる強さ
3つ目は、自社のドメインで狙うテーマの疑問に答えるページを増やし、ページ同士をリンクでつなぎ、公開後も書き直していくことでたまっていく強さです。時間も本数も要りますが、評価は自社のドメインに残り、サイトを作り直してもURLの転送を正しく行えば引き継げます。
制作会社を選んでも、CMSやテーマを選んでも、3つ目は納品物に含まれていません。選んで手に入るのは1つ目と2つ目までです。3つ目を増やす作業は外部に頼めても、増える場所は自社のドメインになります。
関連記事:【2025年最新版】初心者でもできるSEOのやり方完全ガイド | 上位表示するための具体的な方法を徹底解説
SEOに強いホームページの技術条件
制作会社やCMSの「SEOに強い」を確かめるときは、提案書の説明文より、管理画面と公開後のページを見るほうが確実です。見る対象は、そろっていれば差がつく項目ではありません。欠けていると評価を落とす項目です。
作りで決まる技術項目
次の項目は、サイトの作りとCMSの設定でほぼ決まります。新しく作る場合は見積もりの段階で、既存のサイトなら今の状態を確認してください。
- すべてのページがHTTPSで表示される
- スマートフォンで文字が小さすぎず、ボタンが押しにくくない
- Search ConsoleのCore Web Vitalsレポートで「不良」のURLが出ていない
- ページごとにタイトルと説明文を個別に設定できる
- 見出しタグ(h1〜h3)が、文字の大きさではなく文章の構造どおりに出力される
- URLが短く意味の分かる文字列で、公開後に変わらない
- ページを追加するとXMLサイトマップが自動で更新される
- 公開前のテスト環境に付けた「検索に出さない設定(noindex)」が本番に残っていない
このうち公開後に見つかりやすいのは、見出しタグとnoindexの残りです。見出しタグは、デザインの都合で本文の小見出しにh2ではなく大きな文字の段落を使っていることがあり、画面を見ただけでは気づけません。noindexは、テスト環境の設定を外し忘れたまま公開すると、サイト全体が検索結果に出ない状態が続きます。Search Consoleのページのインデックス登録レポートを開き、noindexによって除外されたページの数を確かめてください。
管理画面で確かめたい操作
制作会社に「SEOに強い作りですか」と聞けば、まず間違いなく「はい」と返ってきます。確かめるなら、質問より操作です。デモ環境や、その会社が過去に作ったサイトの管理画面を見せてもらい、担当者が自分の手で次のことをできるかを試してください。
記事1本のタイトル、説明文、URLを変えられるか。本文の小見出しをh2とh3から選べるか。画像に代替テキストを入れられるか。特定のページだけを検索に出さない設定に切り替えられるか。
なぜ操作にこだわるのか。公開後に記事を書き直すのは、多くの場合、発注した側の担当者だからです。タイトルを1つ直すたびに制作会社への依頼と見積もりが必要な作りでは、書き直しの回数が減ります。書き直しの回数が減った分だけ、3つ目の強さを積む速さも落ちます。
リニューアルで評価を失う典型
作りが評価を落とさないどころか、大きく落としてしまう場面もあるのです。サイトのリニューアルです。
リニューアルでURLが変わるのに、旧URLから新URLへの転送(301リダイレクト)を設定しないまま公開すると、旧ページに付いていた評価や外部からのリンクが新しいページへ引き継がれず、検索からの流入が落ちます。旧URLと新URLを1行ずつ対応させた表を作り、公開の前に転送を設定してください。対応表の作成が制作会社の作業範囲に入っているかは、見積もりの段階で確認しておくのが確実です。
「SEOに強い作りに変えたのに、リニューアル後に問い合わせが減った」という相談を受けて調べると、原因がこの転送の抜けにあることは珍しくありません。デザインの刷新に目が向きやすい時期だからこそ、URLの対応表は制作の工程表に最初から組み込んでおきましょう。
関連記事:SEOとUXの関係とは?制作会社が教える順位に効く改善の見分け方
WordPressなどのCMSはSEOに強いのか
CMSの種類だけで順位が決まることはありません。検索エンジンが読むのは公開されたページの中身と構造であり、どの管理画面で作ったかではないためです。WordPressでもほかのCMSでも、前の章のチェックリストを満たしていれば、評価を落とさない強さの条件はそろいます。
それでもWordPressが「SEOに強い」と言われるのは、利用者が多く、タイトルや説明文、サイトマップ、構造化データを設定するためのプラグインやテーマが豊富だからです。専門の技術者がいなくても、1つ目の強さの項目を自分でそろえやすい点が評価されています。一方で「WordPressはSEOに弱い」「不利」という声もあり、どちらも同じ自由度の表と裏を見ていると考えると整理がつきます。
- タイトル・説明文・URLを記事ごとに自分で設定できる
- サイトマップや構造化データをプラグインで出力できる
- 利用者が多く、設定で困ったときの情報を見つけやすい
- プラグインを重ねるほど表示が重くなる
- テーマによって見出しタグの出力が文章の構造とずれる
- タグやアーカイブの一覧ページが自動で増え、中身の薄いページが大量にできる
- 本体やプラグインの更新を止めると、改ざんされたページが検索結果に出るおそれがある
減点の側に挙げた4つは、WordPressに固有の欠点というより、自由に足せる仕組みを手入れせずに置いた結果です。「WordPressは不利」という話を聞いたら、この4つのどれに当たるかを確かめると、対処の方法まで決まります。CMSごとに記事を入稿するときの設定がどう違うかは、CMS別の記事入稿設定の違いで詳しく整理しています。
関連記事:SEOに強いサイトとは?記事制作会社が教える3つの層と育て方
noteや無料ブログが上位に出る理由
「自社サイトに書いた記事より、noteに書いた記事のほうが先に検索に出てきた」。こうした経験から、noteや無料ブログのほうがSEOに強いと感じている方もいるでしょう。実際、大型の投稿サービスで書いた記事が、公開から間もなく検索結果に出ることはあります。
差を生んでいるのは、記事の出来よりもドメインの側です。大型の投稿サービスのドメインには、膨大な数の記事と外部からのリンク、毎日の閲覧がすでに集まっています。検索エンジンがそのドメインを頻繁に巡回していると考えられ、新しい記事が見つかって評価されるまでの時間が短くなるのです。

とりわけ見落とされがちなのが、その評価がどこに残るかという点です。借りた評価は、借りている場所にしか残りません。投稿サービスの記事にいくら評価が付いても、自社サイトの別の記事の順位が上がるわけではなく、サービスの方針が変われば、記事の見せ方を自社で決めることもできません。
| noteなどの投稿サービス | 無料ブログ | 独自ドメインの自社サイト | |
|---|---|---|---|
| 公開直後に検索に出るまで | 早いことがある | サービスによる | 時間がかかる |
| 評価が付く先 | サービスのドメイン | サービスのドメイン | 自社のドメイン |
| デザインや問い合わせボタンの配置 | 決められた範囲のみ | 運営側の広告が入ることがある | 自由に設計できる |
| 別の場所へ移るとき | 評価を引き継ぎにくい | 評価を引き継ぎにくい | ドメインごと持ち続けられる |
| 向いている使い方 | 人に見つけてもらう入口 | 個人の練習や趣味の発信 | 問い合わせにつなげる本体 |
事業のために使うなら、投稿サービスと自社サイトはどちらか一方を選ぶものではなく、役割で分けるものです。
それなら、最初はnoteで書いて評価が付いてから、自社サイトへ記事を移せばよいのではないでしょうか。
編集部
入口として投稿サービスを使う考え方には賛成です。ただ、記事を移す時点で評価はいったん途切れると考えてください。記事の住所にあたるURLが変わるうえ、投稿サービスの側で記事ごとの転送(301リダイレクト)を自由に設定できるとは限らないためです。かといって同じ記事を両方に残すと、Googleは内容が重複するページの中から表示するURLを1つ選ぶので、自社サイトの側が選ばれる保証はありません。noteには要点をまとめた短い記事を置き、詳しい本体は自社サイトに書いて、noteから自社の記事へリンクを張る形をおすすめします。noteで見つけた人を、そのまま自社サイトへ案内できるからです。
自社サイトで評価を積み上げる5つの手順
3種類のうち、自社のものとして残り続けるのは3つ目の積み上げる強さだけです。ここからは、記事の設計と制作で実際に使っている順番に沿って、その進め方を見ていきましょう。
最初に、事業の売上につながるテーマを1つ選んでください。「SEO全般」のような広さではなく、「中小企業のホームページリニューアル」くらいまで絞ると、書くべき疑問が数十個に収まります。疑問の数が限られていれば、同じテーマを扱う他サイトより多くの疑問に答えることが、現実的な目標になるはずです。
そのテーマで検索する人が抱く疑問を、検索窓に出る候補、問い合わせの記録、営業の場で出る質問から書き出します。1ページで答える疑問は1つにし、同じ疑問を2本の記事で扱わないよう一覧で管理してください。
対応した事例、料金をその金額にしている理由、現場で起きた失敗など、他社が書けない情報を各ページに1つ以上入れます。上位の記事と同じ内容をそろえただけでは、同じ内容のページがあとから1本増えるだけです。
テーマ全体をまとめるページと、個別の疑問に答えるページを互いにリンクでつなぎます。読者が次の疑問へ進めるだけでなく、検索エンジンがページ同士の関係をたどる手がかりにもなります。
公開から2〜3か月たったページは、Search Consoleで表示回数、クリック数、平均掲載順位を確認してください。表示回数はあるのに平均掲載順位が11位より下にとどまるページから手を入れると、書き直しの効果を数字で確かめやすくなります。
5つのうち、2つ目から4つ目までは外部に任せやすい工程です。一方、1つ目のテーマ選びと、5つ目でどのページから直すかの判断には事業の事情が入ります。社内に決める人を1人置いておくと、外部に頼んだ部分も含めて工程が止まりにくくなるでしょう。

この手順をお伝えすると、次に聞かれることが多いのが本数の話です。
記事は何本くらい書けば、SEOに強いサイトになりますか。
編集部
本数で線を引くことはできません。見るべきなのは、そのテーマで検索する人の疑問のうち、自社サイトでいくつ答えられているかです。テーマを狭く絞れば20本前後で主な疑問がひととおり埋まることもありますし、広いテーマなら100本でも足りないでしょう。目安にするなら、2つ目の手順で作った疑問の一覧に対して、答えたページがある割合を追ってください。割合が見えていれば、次に何を書くかまで決まります。
本数を目標にすると、同じ疑問を言い換えただけの記事が増えやすくなります。本数ではなく、答えた疑問の数を追ってください。
テーマは決まったのに、どの疑問から書くかで止まっていませんか
書き出した疑問を、どのページに割り振り、どの順番で公開するか。ここが決まっていれば、公開後にどのページから書き直すかも、同じ一覧の上で判断できるはずです。弊社は狙うテーマの選定から記事の設計、公開後の効果測定までを一続きでお引き受けしています。今のサイトの記事一覧をお持ちいただければ、次に作るページの候補を整理するところからご一緒します。
制作会社や支援会社に確かめたい質問
見積もりや提案を比べる段階では、「SEOに強い」の中身を確かめる質問を手元に用意しておくのが近道です。Googleも、サイトの作り直しや新しいサイトの開設を計画しているときを、SEOの専門家に依頼し始めるのに適したタイミングとして挙げています。最初から検索エンジンに読み取られやすい構造で設計できるためです。

同じページでGoogleは、Googleで一番上に掲載されることは誰にも保証できないとしたうえで、掲載順位を保証すると主張する業者には注意が必要だと述べています。「SEOに強いので上位に出ます」という説明を受けたら、何をすることで、いつまでに、どの数字で確かめるのかを聞き返してください。
そのうえで、次の5点を確かめておくと、比べる材料がそろいます。
- 「SEOに強い」は、落とさない・借りる・積み上げるのどれを指しているか
- タイトル、説明文、URL、見出しを、自社の担当者が管理画面で変えられるか
- リニューアルの場合、旧URLから新URLへの転送の対応表が作業範囲に入っているか
- 公開後の記事を、誰が月に何本作る前提で提案しているか
- 成果をどの数字で、いつ確認するか
とりわけ差が出るのは4つ目です。サイトの制作だけを請ける会社であれば、公開後の記事は発注した側で書く前提のはずです。その場合、社内の誰が月に何本書くのかを発注前に決めておかないと、作りが整ったまま記事が増えない状態になります。制作から記事づくりまでを同じ会社に任せるなら、本数と書き直しの頻度が見積もりに含まれているかを確認してください。
公開後の記事を、社内の誰が書くか決まっていますか
作りを整えても、記事が増えなければ3つ目の強さは積み上がりません。弊社はキーワードの設計から執筆、公開後の書き直しまでをお引き受けするほか、社内で記事を書ける体制づくりもお手伝いしています。月に何本なら無理なく続けられるかという見積もりの段階から、ご相談いただけます。
SEOに強いサイトづくりのよくある質問
制作やリニューアルのご相談で、実際によく出る質問をまとめました。
ありません。Googleは、ドメイン名やURLにキーワードを入れても、順位への効果はほとんどないと説明しています。「.com」か「.net」かといった末尾の違いも考慮されず、「.jp」のような国別の末尾が、特定の国の利用者に向けたサイトの手がかりとして弱く扱われる程度です。ドメインは、事業の名前として覚えてもらいやすいものを選んでください。
おすすめしません。Googleはスパムに関するポリシーで、期限切れのドメインを主に検索順位を操作する目的で購入し、利用者にとって価値の低いコンテンツを載せることを「期限切れのドメインの不正使用」として禁じています。借りた評価で始めるより、自社のドメインで積み上げるほうが、あとから失うものがありません。
テーマだけでは出ません。テーマが担えるのは、見出しタグの出力や表示速度など、評価を落とさない範囲です。上位に出るかどうかは、狙う検索語句に対して、ほかのページより役立つ中身を書けているかで決まります。
出るとは限りません。新しいサイトは、検索エンジンに見つけてもらい、ページが登録されるまでに時間がかかります。公開したらSearch Consoleにサイトを登録し、ページのインデックス登録レポートで、検索に出る状態になったページの数を確かめてください。
同じと考えてよいでしょう。Googleは、AIによる概要やAIモードに表示されるための追加の要件はなく、特別な最適化も必要ないと説明しており、これまでのSEOの基本が引き続き有効だとしています。評価を落とさない作りと、疑問に答えるページの積み上げは、AI検索でも変わらない前提です。
どの質問も、3種類のうちどの強さの話をしているのかを分けると、答えの向きが決まります。
今のサイトが、3種類のどこで止まっているか確かめたい段階ですか
作りの設定で評価を落としているのか、答えている疑問が足りないのか、書き直しが止まっているのかで、次に手を付ける場所は違ってくるでしょう。Search Consoleの数字と記事の一覧をお見せいただければ、どこから始めるかの判断からご一緒します。制作会社を比べている途中の段階でも、遠慮なくお声がけください。
まとめ|「SEOに強い」はどの強さかを先に確かめる
「SEOに強い」という言葉は、評価を落とさない強さ、評価を借りる強さ、評価を積み上げる強さのどれかを指しています。制作会社やCMS、テーマが担うのは1つ目で、noteや中古ドメインが示しているのは2つ目です。どちらも選べば手に入りますが、3つ目だけは、自社のドメインで疑問に答えるページを増やし、つなぎ、書き直すことでしか増えません。
比べるときは、説明文ではなく管理画面と見積もりの中身で確かめてください。タイトルやURLを自社で変えられるか、転送の対応表が作業範囲にあるか、公開後の記事を誰が何本作るのか。作りで評価を落とさず、記事と書き直しで評価を積みます。この順番が見えていれば、「SEOに強い」同士を並べて迷う時間は短くなるはずです。
私たち合同会社Writers-hubは、サイトの制作から狙うテーマの設計、記事の制作、公開後の書き直しまでを一続きでお引き受けしています。制作会社を選んでいる最中の方も、サイトはあるのに検索から人が来ていない方も、今の状況をお聞かせいただくところから始めましょう。







