「外部サイトへのリンクには、とりあえずnofollowを付けておけば安全」。記事の入稿を任されている方から、この前提でご質問をいただくことがあります。SEOの解説で最初に出てくるのは「リンクを張るとリンク先に評価が渡る」という説明です。だからこそ、渡さない設定を初期値にしておけば損はしない、と受け取られやすいのでしょう。ところが実際にサイトを開いてみると、付ける必要のないリンクにまで一律で付いている状態のほうがよく見つかります。
しかし、企業のオウンドメディアの記事を書き、CMSへの入稿ルールまで整えてきた弊社の立場から言えるのは、nofollowは記事ごとに考えず、リンクの種類で先に決めておく設定だということです。広告なのか、読者が投稿したものなのか、こちらが選んで載せた出典なのか。リンクの出どころが決まった時点で、付ける属性はもう決まっています。もちろん、判断に迷う相手をその都度チェックしてから決めていく進め方もありますが、記事の本数が増えるほど確認は追いつかなくなるでしょう。
本記事では、nofollowの意味と書き方から、付けるリンクと付けないリンクの線引き、毎回迷わないための決め方、そしてnoindexとの違いまで、記事を作って入稿してきた側の視点で順を追ってお伝えします。
- nofollowが検索エンジンに何を伝える属性なのか、通常のリンクとどう違うのか
- aタグとmetaタグでの書き方、WordPressでの設定手順
- nofollowを付ける3種類のリンクと、sponsored・ugcとの使い分け
- 内部リンクや出典リンクに付けてはいけない理由
- noindexとの違い、被リンクがnofollowだったときの見方
nofollowとは
nofollowは、リンクのrel属性に指定する値のひとつです。リンクそのものは通常どおり機能し、読者はクリックすればリンク先へ移動できます。変わるのは検索エンジン側の受け取り方だけで、nofollowは、そのリンクを自分の推薦とは扱わないでほしいという申告にあたります。
もともとは2005年、ブログのコメント欄に大量投下されるスパムリンクへの対策として導入された仕組みです。コメント欄に自動投稿されたリンクまでサイト運営者の推薦とみなされてしまうと、リンクを貼った側が一方的に得をする。その構造を断つために、「このリンクは自分の意思で置いたものではない」と表明できる手段が用意されました。
通常のリンクとの違い
rel属性を何も付けないリンクは、俗にdofollowと呼ばれます。ただしこれはnofollowと対になる正式な属性値ではなく、「nofollowが付いていない普通のリンク」を指すための通称です。設定する必要はありません。
普通のリンクは、検索エンジンがたどってリンク先を巡回する対象になり、リンク元がリンク先を評価している信号としても読まれます。nofollowを付けると、この2つの意味合いが弱まります。リンク先の存在を隠す機能ではないため、リンクを消したいときの代用にはなりません。

dofollowという言葉が単独で使われる場面は多くありませんが、被リンク分析ツールの画面などでは項目名として出てきます。用語としての整理はdofollowとは何かの記事にまとめています。
指示からヒントに変わった経緯
nofollowの扱いは、途中で一度大きく変わりました。2019年9月の発表で、Googleはnofollowを含む一連のリンク属性を、必ず従う「指示」ではなく、判断材料として使う「ヒント」として扱う方針を示しています。クロールとインデックス登録の用途については2020年3月1日から適用されました。
つまり、nofollowを付けたからといって、Googleがそのリンクを完全に無視すると約束しているわけではありません。ここは押さえておいてください。付けた側の意図は伝わりますが、最終的にどう扱うかはGoogleが決めます。

※ 上記はGoogle検索セントラルの「外部リンクのrel属性」に関する公式ドキュメントです。属性値の定義と推奨される使い方が示されています。
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nofollowの書き方と設定方法
設定できる場所は3つあります。リンク1本ずつに指定するaタグ、ページ内のすべてのリンクにまとめて効かせるmetaタグ、そしてHTMLを直接編集できない場合のHTTPレスポンスヘッダーです。実務でほとんどの場面を占めるのは最初の2つでしょう。
個別のリンクに設定する方法
特定のリンクだけをnofollowにする場合は、aタグのrel属性に値を書きます。
<a href="https://example.com/" rel="nofollow">リンクテキスト</a>複数の値を同時に指定することも可能です。広告として設置したリンクを、外部サイトへの推薦ではないと明示したい場合は、半角スペースで区切って並べます。
<a href="https://example.com/" rel="sponsored nofollow">リンクテキスト</a>新しいタブで開く指定や、リンク先からの参照元情報を制御する指定と混同されやすい点にはご注意ください。target属性やnoopenerはブラウザの挙動に関わるもので、検索エンジンへの申告とは役割が別です。
ページ全体のリンクに設定する方法
ページ内のすべてのリンクをまとめてnofollow扱いにしたい場合は、headセクションにrobots用のmetaタグを置きます。
<meta name="robots" content="nofollow">書き方は簡単ですが、効き方が広いぶん事故も起きやすい設定です。
metaタグのnofollowは、外部リンクだけを狙って効かせることができません。同じページに置いた内部リンク、つまり自社サイト内の他ページへのリンクも同時に対象になります。カテゴリーページやタグ一覧にこの記述が入っていると、そこから先の記事へたどる道筋が弱まります。ページ単位で入れる前に、そのページに内部リンクが何本あるかを必ず確認してください。
HTMLを触れない環境では、サーバー側のHTTPレスポンスヘッダーにX-Robots-Tagとして同じ値を返す方法もあります。画像やPDFなど、metaタグを書き込めないファイルに対して指定したいときの選択肢です。
WordPressでの設定手順
WordPressの場合、ブロックエディタの標準機能でリンク単位のnofollowを付ける項目は用意されていません。次の手順で対応します。
本文中の対象テキストを選び、通常どおりリンクを挿入します。この時点ではrel属性は付いていません。
ブロックのオプションから「HTMLとして編集」を選ぶか、画面右上のメニューでコードエディタへ切り替えます。aタグがそのまま表示されます。
href属性の後ろにrel="nofollow"を追記して保存します。プラグインを使う場合は、リンク挿入時にチェックボックスで指定できるものを選ぶと、この切り替え作業が不要になります。
コメント欄やトラックバックから入るリンクについては、WordPress側が既定でnofollowを付与します。ここは手動で対応する必要がありません。
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nofollowを付ける3種類のリンク
付けるべき場面は、実務上3つに整理できます。共通しているのは「そのリンクを自分の推薦として扱われると困る」という状況です。逆に言えば、自分で内容を確かめて紹介しているリンクは対象になりません。
- 広告掲載料や成果報酬など、対価が発生しているリンク
- 読者や第三者が投稿した文章の中に含まれるリンク
- 中身を確認しきれないまま参考として置いた外部リンク
Googleは2019年以降、この3つのうち前の2つに専用の属性値を用意しています。1つずつ見ていきます。

広告や対価が発生するリンク
広告枠に設置したバナー、記事広告の中の遷移リンク、アフィリエイトリンク。金銭やそれに相当する対価が動いているリンクには、rel="sponsored"を指定します。
<a href="https://example.com/" rel="sponsored">広告リンク</a>ここを申告しないまま放置すると、対価と引き換えに評価を受け渡している状態と見なされる可能性があります。広告であることが読者にわかる表示と、rel属性での申告はセットで考えてください。片方だけでは足りません。
ユーザーが投稿したリンク
コメント欄、レビュー投稿、掲示板、フォーラム。サイト運営者ではない誰かが書き込んだ文章の中のリンクには、rel="ugc"を指定します。ugcはユーザー生成コンテンツを意味します。
投稿を承認制にしていても、運営側が1本ずつリンク先の中身まで確かめているケースは多くありません。投稿された経路そのものを申告できる値だと考えるとわかりやすいはずです。
内容を確認しきれない外部リンク
上の2つに当てはまらないものの、リンク先の内容に責任を持てない場合はrel="nofollow"を使います。たとえば、議論の対象として問題のあるページを引用するときや、更新が止まっていて今後の内容を保証できないサイトを参照するときが該当します。
すでにnofollowで設置済みのリンクを、sponsoredやugcへ付け替える作業は必須ではありません。Googleは既存のnofollowをそのまま有効な申告として扱うとしています。新規に設置するリンクから使い分けを始め、過去分は他の改修と一緒に触るときに直す。この進め方で十分間に合います。
nofollowを付けないほうがよいリンク
ここからは逆側の話です。付けても害がないと思われがちですが、付けることで自分のサイトが損をする場面があります。
- 自社サイト内の他ページへ渡る内部リンク
- 出典や引用として自分で選んで載せた外部リンク
- 公的機関や公式ドキュメントなど、信頼できる一次情報へのリンク
内部リンクに付けない理由
内部リンクにnofollowを付ける理由は、いまのGoogleにはありません。サイト内をどう巡回してほしいかを伝えたいのであれば、robots.txtやnoindexなど、目的に合った別の手段があります。
内部リンクにnofollowを付けて、重要なページに評価を集める方法を読んだことがあります。あれは今も有効なのでしょうか。
編集部
その考え方はPageRankスカルプティングと呼ばれ、2009年ごろまでは一定の効果があると信じられていました。ただしGoogleは同じ時期に、nofollowを付けたリンクの分を他のリンクへ振り分けず、そのまま失う扱いへ変えています。付けるほど手元に残る量が減る計算になるため、いまは使われていません。
古い解説記事が検索結果に残り続けているために、この手法だけが今も繰り返し紹介されています。内部リンクの設計で成果に効くのは属性の付け外しではなく、どのページからどのページへ、どんなテキストでつなぐかという構造のほうです。考え方は内部リンク設計の記事で詳しく扱っています。
出典リンクに付けない理由
参考にした公式資料や統計の出どころを示すリンクは、記事の裏付けそのものです。自分で内容を確かめたうえで載せているのですから、推薦ではないと申告する理由がありません。
一律でnofollowを付ける設定にしていると、こうした出典リンクまで巻き添えになります。プラグインやテーマの機能で「外部リンクはすべてnofollow」を有効にしている場合は、除外設定ができるかどうかを一度確認してみてください。外部への発リンクを減らすとサイトの評価が上がるという根拠は、少なくとも公式には示されていません。
リンクの種類で決める運用ルール
ここで、記事を作って入稿してきた立場から本音をお伝えします。現場でいちばん効くのは、属性そのものの知識ではなく決め方の側です。
nofollowで手が止まる原因は、たいてい知識不足ではありません。リンクを1本置くたびに、その場で判断しようとしているからです。執筆者が3人いれば3通りの基準ができ、同じ性質のリンクなのに記事によって付いたり付かなかったりします。半年後に見返しても、なぜそう判断したのか誰も思い出せません。
迷わなくなる方法は、記事ごとに判断しないと決めることです。リンクの出どころを数種類に分類し、種類ごとに付ける属性を先に決めて、入稿ルールとして文書に残します。
| 付ける属性 | 判断する人 | |
|---|---|---|
| 自社サイト内の他ページ | 付けない | 執筆者 |
| 出典・引用として選んだ外部ページ | 付けない | 執筆者 |
| *取引先や提携先の紹介 | 付けない | 編集担当 |
| 広告・記事広告・アフィリエイト | sponsored | 編集担当 |
| コメント・レビューなど投稿由来 | ugc | システム側で自動 |
| 内容を保証できない参照先 | nofollow | 編集担当 |
※ 判断する人の列は、社内の体制によって変わります。編集担当を置いていない場合は、記事を公開する権限のある人にまとめてください。
この表の効き目は、属性を正しく付けられることだけではありません。判断する人を分けた点にあります。執筆者が扱うのは上の2行だけで、どちらも「付けない」の一択です。広告や保証できない参照先が出てきた時点で、判断は編集担当へ渡ります。執筆者に属性の使い分けを覚えてもらう必要がなくなり、記事の本数が増えても基準がぶれません。
もう一段踏み込むと、nofollowを付けるかどうかで迷う相手には、そもそもリンクを載せない選択が先にあります。読者に見せる価値があるから載せるのか、それとも本文の流れで何かを参照した形にしたいだけなのか。後者であれば、リンクを外して出典名だけを本文に書けば済みます。付けるか外すかで迷っている時間の大半は、載せる必要があるかどうかを決めていないことから生まれています。
リンクの扱いまで書かれた入稿ルールが、社内に無いままではありませんか
執筆者ごとにリンクの扱いが変わるのは、書き手の力量の差ではなく、基準が文書になっていないためです。弊社が記事制作をお受けする場合は、本文の執筆だけでなく、この対応表にあたる入稿ルールを納品物に含めています。自社で書き続ける前提でも、最初の型づくりだけを外に出す形は取れます。
noindexとnofollowの違い
名前が似ているために取り違えられやすい2つですが、効く対象がまったく違います。noindexは自分のページを検索結果に載せるかどうかの指定で、nofollowはリンクの先へ何を伝えるかの指定です。
比べる点 | noindex | nofollow |
|---|---|---|
対象になるもの | そのページ自体 | リンク(またはページ内の全リンク) |
起きること | 検索結果に表示されなくなる | リンク先への評価と巡回が弱まる |
主な書き場所 | metaタグ・HTTPヘッダー | aタグのrel属性・metaタグ |
よく使う場面 | 会員専用ページ、サンクスページ、重複ページ | 広告リンク、投稿由来のリンク |

両方を同時に指定したい場合は、カンマで区切って並べます。
<meta name="robots" content="noindex, nofollow">ただし、この2つをセットで書く場面は考えているほど多くありません。検索結果に出したくないだけであれば、noindexだけで目的は足ります。nofollowを足すとページ内の内部リンクも対象になるため、そこから先の記事への道が細くなります。そのページを経由してたどってほしいページがあるなら、noindexだけにとどめてください。
低品質と判断したページの扱い方は、noindexの判断フローの記事で基準を整理しています。
nofollowの設定を確認する方法
自分のサイトでも他社のサイトでも、リンクにどの属性が付いているかはブラウザだけで確認できます。特別なツールは要りません。
確認したいリンクの上で右クリックし、「検証」または「要素を調べる」を選びます。開発者ツールが開き、そのリンクのHTMLが選択された状態で表示されます。
表示されたaタグの中にrel="nofollow"やrel="sponsored"が入っているかを見ます。何も書かれていなければ通常のリンクです。
headセクションにname="robots"のmetaタグがないかを合わせて見ます。ここにnofollowが入っていれば、個別のaタグに書かれていなくてもページ内の全リンクが対象です。
ページ内のリンクをまとめて色分けするブラウザ拡張機能もあり、本数が多いページではそちらが早いでしょう。ただし拡張機能の表示は、aタグのrel属性だけを見てmetaタグ側の指定を反映しないものもあります。一括で確認したあと、疑わしいページはソースを直接見る。この二段構えが確実です。
nofollowの被リンクの捉え方
ここまでは自分がリンクを張る側の話でした。ここから視点を反転させ、リンクを受け取る側の見方に移ります。
他社メディアからの紹介、プレスリリース配信サイト、SNSの投稿、Q&Aサイトの回答。外部から自然に付く被リンクを調べていくと、その多くにnofollowが入っていることに気づくはずです。落胆されるかもしれませんが、判断を急がないでください。
うちのサイトに付いた被リンクを調べたら、ほとんどがnofollowでした。あまり意味がなかったということでしょうか。
編集部
検索順位への影響という一点だけを見れば、通常のリンクより弱いのは確かです。ただ、そのリンクを踏んで実際に人が来ているなら、資料請求や指名検索につながる入口としては同じ働きをしています。まずアクセス解析で流入の数を見てから判断してください。
nofollowの被リンクでも、読者が訪れる入口としては変わりません。加えて、2019年以降のGoogleはnofollowをヒントとして扱うため、評価が完全に遮断されると決めつける根拠も薄くなりました。どう扱われているかを外から確かめる手段はないものの、ゼロだと断じる必要はないと見ています。
被リンクを増やす目的で、nofollowの付かないリンク枠を金銭で購入する提案を受けることがあります。有料で獲得したリンクにsponsoredやnofollowを付けないことは、Googleのスパムに関するポリシーに反する行為です。短期的に数が増えても、後から手動対策の対象になれば回復に時間がかかります。獲得先の質より先に、対価の有無を確認してください。
自社の被リンクの状態を調べる手順は、Ahrefsで被リンクを調べる方法の記事にまとめています。無料で見られる範囲でも、属性の内訳はある程度まで確認できます。
設定を直したあと、検索からの流入をどう戻すかまで決まっていますか
リンク属性の付け間違いは、直せばそれで終わる作業です。ただ、順位や流入が落ちた原因がそこだけにあるとは限りません。弊社では既存記事のリンク設定を洗い出したうえで、直すべき箇所と手を付けなくてよい箇所を切り分けるところからお手伝いしています。
nofollowのよくある質問
設定そのものよりも、判断に迷いやすい点をまとめました。実際にご相談をいただくことの多い順に並べています。
完全に遮断されるとは言い切れません。2019年の発表以降、Googleはnofollowを必ず従う指示ではなくヒントとして扱っています。意図は伝わりますが、最終的な扱いはGoogleが決めます。
通常どおりクリックできます。読者の動きは何も変わりません。変わるのは検索エンジン側の受け取り方だけです。
上がりません。むしろ、出典として自分で選んだリンクまで推薦ではないと申告することになり、記事の裏付けを示す働きが弱まります。
必須ではありません。Googleは既存のnofollowを有効な申告として扱うとしています。新しく設置するリンクから使い分ければ十分です。
主要な検索エンジンは対応しています。ただし扱い方が各社で同じとは限らないため、Googleの公式ドキュメントの内容がそのまま当てはまると考えないほうがよいでしょう。
即座には変わりません。該当ページが再度クロールされて初めて認識されるため、更新頻度の低いページでは数週間かかることもあります。
まとめ|nofollowはリンクの種類で決める
nofollowは、リンク先を自分の推薦としては扱わないでほしいと検索エンジンに伝えるための属性です。広告や対価が発生するリンクにはsponsored、読者の投稿から入るリンクにはugc、内容を保証できない参照先にはnofollow。この3つを押さえたうえで、内部リンクと自分で選んだ出典には付けない。判断の材料はこれでほぼ足ります。
そのうえで本記事がお伝えしたかったのは、この判断を記事ごとに繰り返さない形にしてしまうことでした。リンクの出どころを数種類に分け、種類ごとに付ける属性と判断する人を先に決めて文書に残す。執筆者の手元に残る判断は「付けない」だけになり、例外だけが編集担当へ上がってきます。記事の本数が3桁に届く前にこの形を作れるかどうかで、後から全記事を見直す手間は大きく変わってくるでしょう。
私たち合同会社Writers-hubは、企業のオウンドメディアの記事制作と、公開後の検索対策をあわせてお引き受けしています。リンクの扱いのような、正解はあるのに社内で決めきれていない細部が積み上がると、記事を出す速度そのものが落ちていきます。
どこから手を付けるべきか、判断がつかないまま止まっていませんか
過去記事のリンク設定を直すのが先か、新しい記事を出す体制を整えるのが先か。サイトの規模と現在の順位によって答えが変わります。今の状況をお聞かせいただければ、着手する順番の考え方からお話しします。








