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コンテンツマーケティング・オウンドメディア

オウンドメディアの立ち上げから運用・成果の出し方、コンテンツ設計、CTAやランディングページ、ホワイトペーパー、メルマガまで、コンテンツで見込み客を集めて育てる実務を扱います。

ノートパソコンの画面に表示されたWebページの中で、記事本文の下に置かれた1つのボタンが目立っている様子。周囲には配色を検討するカラーチップとメモが置かれている。
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CTAボタンとは|文言とデザインの決め方、色を変えても数字が動かないときの見直し方

CTAボタンの役割と、押される文言・デザインの決め方を解説します。色や文言を変えても反応が変わらないときに疑う場所、記事の中での置き場所、ABテストを始める前に確認しておく条件までまとめました。

Web担当者がノートパソコンでアクセス解析の画面を開き、手元のノートにサイト訪問からフォーム送信までの段階と人数を書き出している様子。付箋には改善候補のメモを添える。
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CRO対策とは?CVRを分解して改善の順番を決める進め方

CRO対策はコンバージョン率を上げる取り組み全般を指します。施策の一覧より先に必要なのは、CVRを流入経路ごとに分解し、どの段階から直すかを決めること。ABテストが成立する条件や、記事流入からCVを取る設計まで実務の視点で解説します。

企業が発信した記事や動画などの情報が読者に届き、信頼が積み重なって問い合わせにつながる流れを表した抽象的なイラスト
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content marketingとは?コンテンツマーケティングの定義・種類・始め方を実務目線で解説

content marketing(コンテンツマーケティング)の定義と仕組み、コンテンツの種類、始め方の6ステップ、内製と外注の判断軸まで、SEO記事制作を請け負う立場から整理しました。

CMSの種類を提供形態・構造・出力方式という3本の軸で分けて示した図。それぞれの軸に選択肢が並び、交差する位置に製品が置かれている様子。
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CMSの種類は3つの軸で分かれる|提供形態・構造・出力方式と決める順番

CMSの種類を4分類で覚えると候補が絞れない理由を整理し、提供形態・構造・出力方式という3つの軸に分け直して解説します。掛け合わせで生まれる組み合わせと、決める順番、契約前の確認項目までまとめました。

無料と表示されたCMSの選択画面の隣に、ドメイン費・サーバー費・保守費と書かれた明細が並んでいる様子のイラスト。
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無料CMSはどこまで無料か|2つの型の違いと用途別の選び方

無料CMSをオープンソース型と無料プラン型に分けて整理し、ソフト以外に発生する費用、用途別の主な選択肢、導入前に確認したい5点までを記事制作会社の視点でまとめました。

複数のCMS候補を並べた比較表を前に、どれを選ぶか検討している企業のWeb担当者の様子。
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CMSおすすめ12選を目的別に比較|選び方と運用で差がつく判断軸

CMSのおすすめを目的別に12製品比較。5つのタイプの違い、候補を絞り込む前に決めておく条件、記事を入稿する側から見た使いやすさの条件まで解説します。

Web担当者が机の上でCMSの候補を書き出した紙と、ノートパソコンに映した管理画面を見比べている様子。付箋には更新頻度と担当者名のメモを添える。
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CMSとWordPressの違いを整理|4タイプの比較と、更新が続く選び方

WordPressとCMSの関係を分類と具体例の観点から整理し、オープンソース・パッケージ・クラウド・ヘッドレスの4タイプを比較します。無料の中身、年間の公開本数から見た選び方、運用で埋められる弱点までまとめました。

CMSの管理画面から線が伸び、titleタグ・URL・サイトマップ・表示速度という設定項目を経由して、その先の検索結果の順位リストにつながっている図。
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CMSのSEO性能はどこで決まる?選定時に確認したい機能と移行の進め方

CMSがSEOに影響する範囲と影響しない範囲を切り分けたうえで、選定時に確認したい機能要件、タイプ別の向き不向き、移行で検索評価を落とさない手順を、記事制作会社の視点で整理しました。

ノートパソコンの画面に映したWebページの申し込みボタンと、その脇に開いた英和辞典のページを見比べている机の上の様子。手書きのメモを添えた付箋を置く。落ち着いた配色にする。
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call to actionの意味と使い方|行動喚起と訳す理由、分野で変わる指すもの

call to actionは「行動喚起」と訳される英語表現で、Webでは行動を促すボタンやリンクを指します。金融やカスタマーサクセスでは別物を指すため、分野ごとの使い分けと訳語のズレ、記事への置き方を整理しました。

BtoB企業のコンテンツマーケティング事例を5つの型に分類し、それぞれの型が必要とする社内の情報資源と結び付けた俯瞰図。
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BtoBのコンテンツマーケティング事例7選|型で分けて自社の打ち手を選ぶ

BtoBのコンテンツマーケティング事例7社を、ナレッジ公開型や技術特化型など5つの型に分けて解説。事例が再現できない3つの前提条件と、自社に合う型の選び方、着手までの手順まで整理しました。

同じ構成の縦長ページが2枚並び、片方はブロックの中身が具体的な言葉で埋まり、もう片方は空欄のままになっている場面。
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BtoBのLPは型より載せる材料で決まる|構成と作り方の考え方

BtoBのLPは構成の型を真似ても成果が変わりません。CVの定義・比較対象・失注理由という3つの材料をそろえる手順、基本構成のブロック、費用の変動要因、CV数が少ない前提での改善方法を制作会社の視点で解説します。

1つの大きなCVRという数字が、指名検索・広告・記事流入・直接アクセスの4本に分かれて、それぞれ高さの違う棒グラフになっていく分解の図。
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BtoBサイトのCVRの見方と上げ方|平均値との比べ方と改善の着手順

BtoBサイトのCVRを、よく紹介される平均値と比べる前に確認したいことから整理しました。計算式で数値がぶれる分岐点、チャネルと検討段階での分解、原因別の改善施策、着手する順番、フォーム改善のトレードオフまで解説します。